Name 名無し 16/04/29(金)20:19:06 No.1166966
F-117Aナイトホークの全機廃棄処分を米議会が認める方向へ【F-117Aナイトホークの全機廃棄処分を米議会が認める方向へ】の続きを読む
http://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/04/f-117a.html
Name 名無し 16/04/29(金)20:19:06 No.1166966
F-117Aナイトホークの全機廃棄処分を米議会が認める方向へ【F-117Aナイトホークの全機廃棄処分を米議会が認める方向へ】の続きを読む
http://aviation-space-business.blogspot.jp/2016/04/f-117a.html
Name 名無し 16/05/04(水)10:10:04 No.1167673
【元零戦パイロットの原田要さん死去】の続きを読む
(画像引用元wikipedia)
元ゼロ戦パイロット、原田要さんが亡くなったそうです。
http://www.asahi.com/articles/ASJ535332J53UOOB00G.html
Name 名無し 16/04/29(金)19:24:44 No.425603
F-35はA-10よりも優秀なのか? 議会の批判を受けて米軍が比較対象試験を実施へ【F-35はA-10よりも優秀なのか? 議会の批判を受けて米軍が比較対象試験を実施へ】の続きを読む
http://business.newsln.jp/news/201604281237400000.html
Name 名無し 16/04/26(火)07:38:09 No.1166323
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160426/k10010498451000.html【豪州潜水艦計画から日本脱落】の続きを読む
NHKが報道となるとほぼ確実っぽいな。
となると残りは仏独だけど、アメリカの顔色的にやっぱ独かな?
豪州潜水艦隊の皆さんが今度こそよい潜水艦に乗れることを祈ります。
Name 名無し 16/04/25(月)15:06:48 No.1166140
F-16戦闘機、M61バルカン砲で管制塔を誤射 ノルウェー【F-16戦闘機、M61バルカン砲で管制塔を誤射 ノルウェー】の続きを読む
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016042500036&g=int
Name 名無し 16/04/22(金)11:26:01 No.1165580
国産ステルス機、初飛行【国産ステルス機、初飛行】の続きを読む
http://www.jiji.com/jc/movie?p=mov673-movie03
Name 名無し 16/04/06(水)21:50:22 No.1163339
中国産C28A型護衛艦、初の対艦ミサイル発射試験を実施【中国産C28A型護衛艦、初の対艦ミサイル発射試験を実施】の続きを読む
http://japanese.china.org.cn/politics/txt/2016-04/05/content_38179624.htm
Name 名無し 16/04/10(日)17:53:31 No.1163781
米軍、ISに対する軍事作戦強化のためB52戦略爆撃機を投入【米軍、ISに対する軍事作戦強化のためB52戦略爆撃機を投入】の続きを読む
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160410/k10010473671000.html
Name 名無し 16/04/02(土)19:55:00 No.1162740
戦車やグラードMLRSなども投入されている模様【アルメニアとアゼルバイジャンの紛争】の続きを読む
アゼルバイジャン軍のMi-24が撃墜されたとの情報も
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016040200300&g=int
【戦没者230万人:6割「餓死」の学説も 無謀な作戦が惨劇招く】の続きを読む
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日本は15日、69回目の終戦記念日を迎えた。日中戦争や太平洋戦争で亡くなった軍人・軍属は、政府見解によると約230万人。その内訳は不明確な点が多く、「6割が餓死した」との学説もある。兵站(へいたん)を軽視した無謀な作戦がこうした惨劇を招いたとして、昭和史の著作が多い作家の半藤一利氏(84)は「軍の指導者たちは無責任と愚劣さで、兵士たちを死に追いやった」と指弾している。
総務省、厚生労働省などによると、1937~45年の戦没者230万人を戦死、病死などの死因別に分類した公的な記録は存在していない。終戦前後の混乱時に多くの資料が失われたことや、敗戦で記録を残すのが難しかったことなどが影響している。
歴史学者の故・藤原彰氏(一橋大名誉教授)は旧厚生省援護局作成の地域別戦没者(1964年発表)を基礎データに独自の分析を試みた。著書の「餓死した英霊たち」(青木書店)で、全戦没者の60%強、140万人前後が戦病死者だったと試算。さらに「そのほとんどが餓死者ということになる」と結論づけた。
個別の戦闘ではある程度のデータが残っている。「戦史叢書」(防衛庁防衛研修所戦史室編さん)によると、「ガダルカナル島の戦い」(1942年8月~43年2月)では、日本陸軍3万1000人のうち約2万人が戦没。その約75%、約1万5000人が栄養失調症、マラリア、下痢、かっけなどによる死者だったという。
そうした日本軍兵士の生死を左右したのは「生きて虜囚の辱(はずかしめ)を受けず」の一節で知られる「戦陣訓」だった。太平洋戦争開戦前の1941年1月に東条英機陸相(当時、後に首相)が全軍に示達し、降伏は不名誉なこととされた。
勝利か、しからずんば死か--。「皇軍」の兵士たちは文字通り、そうした状況に追い込まれた。戦死を免れても、補給を断たれてしまっては餓死するしかない。大本営参謀らのエリート軍人について、半藤氏は「緒戦の勝利におごり、自己の実力を省みず、攻勢の限界線をはるかに越えた」と戦略上の失敗を指摘したうえで、「人間をまるで、将棋の駒のように扱った」と批判している。
http://mainichi.jp/feature/news/20140815mog00m040005000c.html