無題Name名無し26/06/17(水)13:08:36 No.265012
対地攻撃スレ
あれだけ圧倒的な航空優勢を確保し爆撃しまくったアメリカも革命防衛隊にほとんど有効打撃を与える事が出来ずに逆に弾道ミサイル攻撃を受けまくり海峡を封鎖され敗北した
あれだけ圧倒的な戦力差でウクライナを攻撃したロシアもウクライナ軍を排除できずに逆に国内インフラをドローンで爆撃され始め燃料供給がピンチになる
対地攻撃は斯様に何度が高いのである日本が多少装備を揃えた所で無意味なのではないか?
無題Name名無し 26/06/17(水)14:43:37 No.265014
と言うか、戦争における戦い方の仕組みが変わったと言うべきじゃ無いかな?
イランの場合、歴史群像2026年6月号で有坂純氏が指摘しているが、イランは対米戦に備えて「モザイク防御ドクトリン」と言う国家体制存続に特化した戦略・戦術教義を用いて米・イスラエルからの空爆の効果を減殺し、逆にイランからの攻撃を舐めプして対空防御を疎かにしていた米軍と湾岸諸国に対する弾道ミサイルとドローン攻撃で打撃を与えた
また、ウクライナはロシアによる攻撃で大きな損失を受けつつも生き残り、ドローン中心の「味方の犠牲を極力抑えて相手に打撃を与え続けられる新しい軍隊」の建設に成功した結果、ロシアに対して継続的な打撃を与えつつある
なので、この両国の戦争の実相と特質をキチンと分析しないとトンでも無い間違いを犯しかねないと考える
第一、イランもウクライナも敵国への対地攻撃には成功しているんだから「対地攻撃は斯様に難易度が高いのである」とは一概に言えへんで?
無題Name名無し 26/06/17(水)16:41:04 No.265024
「航空作戦は地上作戦に対してそれだけで決定打にはなり得ないが、しかし機動力と火力を以て地上作戦への機動的かつクリティカル及び大規模な火力を提供することで、作戦全般を優位に進めるために支援するものである」
というのが航空作戦史黎明期からずっと変わらぬ常識で鉄則であるとあれほど……
無題Name名無し 26/06/17(水)16:43:45 No.265025
アメリカは革命防衛隊上層部を爆殺すればそれで戦争に勝てると誤解してただけで作戦的にはまあまあ成功してるだろう
ロシアにも言えることだが結局は戦略ミスで弾薬や兵力不足を招いたら勝てないってだけの話
無題Name名無し 26/06/17(水)16:55:54 No.265027
◯◯不要論と◯◯万能論は定期的に出てくるよね
無題Name名無し 26/06/17(水)18:59:16 No.265030
>逆に国内インフラをドローンで爆撃され
>逆に弾道ミサイル攻撃を受けまくり
対地攻撃有効なんですね
無題Name名無し 26/06/17(水)19:44:18 No.265033
>日本が多少装備を揃えた所で無意味なのではないか?
要塞化した施設に籠った部隊を叩くのは困難だけど日本が想定してるのは上陸してきた部隊が橋頭堡を固める前に吹き飛ばすことなので
無題Name名無し 26/06/17(水)20:33:25 No.265035
だからスタンドオフミサイルに全力上げてるのでは
25式地対艦誘導弾(艦発型・空発型)
25式高速滑空弾(能力向上型)
極超音速誘導弾
新地対艦・地対地精密誘導弾
島嶼防衛用新対艦誘導弾
直近で配備されたのから開発中までこれだけある
無題Name名無し 26/06/17(水)22:58:45 No.265045
近接航空支援から戦略爆撃まで航空作戦が戦争の決定打にならないのは20世紀から今まで変わってないとは思いますが
ウクライナでもイランでも航空優勢を獲得しなくても相手に戦略爆撃が継続して行えるようになったのは大きな変化でしょう
まぁどちらも航空優勢がなくとも同盟国から宇宙空間からのISR手段の提供受けてるわけですが
無題Name名無し 26/06/18(木)11:01:27 No.265058
敵ドローンへの対抗手段として情報通信インフラを含む衛星コンステレーションを物理的に潰す為に復活したりして
無題Name名無し 26/06/18(木)23:04:52 No.265108
>敵ドローンへの対抗手段として情報通信インフラを含む衛星コンステレーションを物理的に潰す為に復活したりして
その内スペースデブリだらけになって世界中の官民の通信・観測への影響がデカすぎる…今のコンステレーションすら邪魔な位なのに
無題Name名無し 26/06/18(木)11:54:40 No.265062
アメリカの強大な軍事力に対してA2ADが機能するのであるなら当然中国にも機能すると考えるべきでは
無題Name名無し 26/06/18(木)22:50:21 No.265103
>アメリカの強大な軍事力に対してA2ADが機能するのであるなら当然中国にも機能すると考えるべきでは
当然機能するだろう
だから最近の中国政府は「サンフランシスコ条約は無効」「日本はカイロ宣言に基づいて武装解除せよ。船も作るな」って訳分からん発言をし始めたんだろう
中国は日本の軍備増強の意図を正しく理解しておかしく発狂してる
無題Name名無し 26/06/18(木)17:59:00 No.265079
結局難しいのは対地攻撃の有効な打撃の与え方じゃなくて攻撃の敵への有効性前もって分析する能力の方なのね引用元:https://cgi.2chan.net/f/res/265012.htm



コメント
モスクワの件も考えみるに、現状、ドローンスワームへの有効な対抗策は少なくとも現在は一切存在しない。
ドローンや弾道ミサイルなどの誘導弾に華が移っただけの話では?
中国は冷戦中からサンフランシスコ平和条約の無効を主張しているし、中国は「日本はカイロ宣言に基づいて云々」とは言っていないような。
あとA2ADは中国が前から準備している戦略ですな。
AC-130「対地攻撃!!」
F35で完成しているのは対地攻撃モードのみ、制空と海上モードは未完成、てかフルレート生産いまだにできない未完成品
そのおかげで部品やソフトウェアアップデートに難をきたし、稼働率がすこぶる悪い
その対地攻撃モードでもフルスペックを発揮するにはエンジン換装が必要
これは第二次大戦での西部戦線で英米が行ったような阻止攻撃を彷彿とさせる
英米は鉄道や物資集積拠点を執拗に攻撃し、部隊の移動や兵站を阻害した
燃料弾薬も届かず動けない部隊が続出、お得意の機動防御が封じられ、また部隊の連携も断たれる
それも含めて空爆や長距離攻撃だけでは決定打に乏しいのは変わってない感もある
陸軍含めて全力投入できていれば勝てた
そんな事ができる状態でもないのに始めたのがそもそもの間違いだろうが
今回の件で、大量のドローンによる攻撃が抑止力になり得ると証明されてしまいましたね
周辺国を巻き込む事で、アラブ諸国と世界経済が悲鳴をあげた
台湾有事でも最悪の場合にはあり得るケースかもね
習近平はやらないだろうと思うが
国内が保たんだろし
それだが、ヒズボラに陸軍を投入したイスラエルはFPVドローンで戦車100台以上の損害を出しているようだ。
イランではなく、武装組織に過ぎないヒズボラにだ。
西側だろうが、ロシアのように侵攻装甲車両たちは駆逐される運命にある
ヒズボラの話をそのままだとイスラエル軍戦車部隊はすでに壊滅してるし、公開してる攻撃動画でも損害は与えるけど撃破や行動不能まで行けてるのはほぼない感がある
現状、光ファイバー型を効果的に防ぐ手段はないけどウクライナやロシアみたいに1両に多い時は数十機ぶつけて確実に破壊するって事は出来てない感じだし、逆に武装組織だとそれくらいが限界なのかも
RPGの弾頭付きFPVドローン自体は10年くらい前にはイスラム国やその辺の武装組織が使ってたのは確認されてたけど当時は効果も話題にもなってない
ドローンはやはり数が重要だと思う
あと偵察、観測ドローンを別にほとんど飛ばせてないのもあるかと、公開動画でも事前に定めた目標と言うより直接物色してから攻撃してる感じがある
対して空自は消極的。
安全な対艦ミサイルには熱心なのに謎だ。
ウクライナのロシア軍に対する兵站攻撃が日本のニュースでは取り上げられているが、
現実はウクライナ側もロシア軍から激しい兵站攻撃を受けてる。
これらの前線兵站への打撃は両陣営ともそれなりに効果をあげているが、
重要なのは兵站攻撃で弱った前線陣地への攻撃を成功できるかどうか。
個人的にはウクライナはG7での欧米各国アピール用にモスクワ攻撃なんかしてる場合ではなく、前線に続く兵站拠点を徹底的に狙うべきだと思いますがね…
最強ステルス戦闘爆撃機を100機以上も取り揃えてる時点でだいぶ積極的な気もするゾ
SEAD用の対レーダーミサイル持たない空自が、
JDAM抱えた-35を対地攻撃に投入するとは思えない。
防衛白書でも航空優勢確保の為と明示してるし。
むしろモスクワ攻撃が重要なんですよ
ロシアは政治権力維持のために前線に配備予定だった防空兵器を都市防空に投入せざるを得ず、南部クリミア回廊の兵站攻撃が大きな成果を上げている
前線の防空兵器をモスクワに移動させるのが目的なら、
モスクワ近郊の製油所が炎上する前から既に達せられてるんじゃないの?
3日間長距離攻撃する意味はモスクワに防空を移動させることより、
プロパガンダの為の戦果獲得目的にしか見えんよ。
>南部クリミア回廊の兵站攻撃が大きな成果を上げている
それがウクライナ軍の前進に役立っているのならいいけど、聞こえてくるのは
クリミアの民間人はガソリン不足になってる!早く半島から逃げた方が良い!
という兵站攻撃そのものを大きな戦果としてPRする報道ばかり。
ほんで重要拠点のコンスタンチノフカが陥落寸前になってる。
こんなんで欧米諸国から評価してもらえて支援もらえるんだから、
ウクライナはまじめに戦争なんかしませんわな。
マジレスしてすまんが、10年以上前からF-35用の小型滑空貫通爆弾(GBU-39)や大型の2000ポンド爆弾(GBU-31)を買ってる時点で対地攻撃に投入する気満々やで
あと対地攻撃もOCAつって、立派な航空優勢確保の一手段な
そもそもろくなUAVも持ってないのに、どのように目標選定するのか?
上記のことからF-2の存在を含めた空自の存在意義については、Xにて大規模な疑問と否定がなされている。
>SEAD装備も持ってないのに、対地攻撃ができるはずがない。
GPS誘導のSDBや2000ポンドJDAMで対艦攻撃するとでも思っとんのか????
>そもそもろくなUAVも持ってないのに、どのように目標選定するのか?
RQ-4がろくなUAVじゃないならろくなUAV持ってる国なんておらんわ
てかそもそもUAV以前に衛星のフィールドやろがい
確かに対地攻撃手段はあるけど、敵のSAMをどうにかしないとその航空支援がままならないのでは?と言う事ではないかと
敵SAMをどうにかしなくても済むのがF-35やスタンドオフ兵器の強みなんだよね
単純に製油所炎上の前から防空は移動してますが今回の攻撃でさらに集中が加速しており、携行SAMまでモスクワ周辺に集められているとのこと
コンスタンティノフカの戦況は悪いけど南部回廊と補給路が一部重なっているドネツクやドニプロペテロフスクでロシア軍の弱体化が見られるが作戦により情報封鎖中で詳しい戦況は不明 Rybarからわずかにロシア軍の危機的状況が漏れ伝わってくるぐらい
また、南部全体で砲撃が減っており、航空攻撃でそれをカバーしようとしてる
理想はそんなんだろうけど大量のスタンドオフ兵器とF35を投入してるのに有人機を含む多数の航空機を迎撃されてる米軍は何でなのか?と言う話です
イランが組織的な対空戦闘をできているのか?
末端の対空火器が散発的、個別的に撃っているだけで、防空組織としては瓦解してるだろ
末端に残された火器がたまたま戦果を挙げただけで、全体としては焼け石に水、空爆の阻止はほとんどできていないのが現状でしょ
イランは既に軍としては瓦解に等しい惨状、元々の戦力からすれば9割減ってとこ。残存戦力がちまちま行う攻撃を指して、アメリカからの攻撃が効いてない、とは戦果判定が壊れているのでは?
C130Jでディジーカッターならぬ、空中投下パレットに各種爆弾や爆薬11T積み込んで連結して投下する、MOABモドキもオモロイかもね。アルミ粉末混ぜると凶悪になるとか何とか。
逆に言えば、HARMがあったところで散発的な攻撃は防げないって話
そんでウクライナで明らかなとおり、HARMの仕事は野戦防空用の移動式SAMを狩ることであって、強力なHIMADを叩くのはあくまでスタンドオフミサイルの仕事なのよ
F-15とF-2はPLA戦闘機に何ら対抗できず、
F-2 P-1は対艦戦闘においてなんら役割がない。
E-767は脆弱すぎる RC-2も脆弱すぎる。
→退役を進言
余剰人員をSAMとドローン要員にすることを進言している。
だからそれはスタンドオフ兵器とF35だけで達成された物でもないしそれらの投入と一体になって防空制圧も行ったからな訳でその中でも無人機等は実質囮や撃ち落とされる前提で運用されリーパーでも20機以上が墜とされてるけど、現状空自にはそれクラスの無人機もそれ真似出来る体勢もないのは問題ではないかと思う
勿論空自が絶対に敵のSAMの射程内や撃たれる状況にならない運用しかしないなら敵のSAMを破壊したりする必要はないだろうけど
なんで空自が単独でやる前提なんだ?
アメリカと連携するだろ
それともアメリカが敵の想定なのか?
その手の研究所の報告って必ずしも信用できるとは限らんからなぁ
かのCSISの台湾有事のシミュレーションも、中国側のドクトリンは無視され、台湾軍や自衛隊の能力も低く見積もられ、そもそもシミュレーションの意図そのものが軍需企業が自らへの投資をさせたいがためのプレゼンの側面を持たされてたりと、ある程度参考にはなり得ても、鵜呑みにはできない代物だったりするし
RQ-4は、北朝鮮偵察用で日本本土じゃ使わない。
そもそも戦略偵察機のRC-2が脆弱でなんの問題があるんだか…
ハドソン研究所がそんなアホなわけないから、絶対キミが誤読してる
仮にRQ-4が国内向けじゃないとして、近接航空支援用の500lb JDAMが既に運用されてる時点で、そもそも無人機なんてなくたって対地攻撃は可能なのよ
この手の「米軍並みじゃないとダメ」ってやつ、いろんな分野で定期的に出てくるけど、そんなことできるの米軍しかいない定期
>敵のSAMの射程内や撃たれる状況
この状況がそもそもよく分からんのよね
聞きたいんだけど、野戦防空部隊を抱えて音威子府に雪崩込む旧ソ連軍のいない今、どこに展開するどういうSAMをHARMで叩けばいいの?
Xに要点をまとめてくれている方がいるから、穴が開くまで読んだら
原本読んだけど、なるほど戦闘における活躍しか評価してないわけねw
部外者によるウォーゲームだからしょうがないけど、そもそも情報本部やその先で繋がる組織が絡んでる"戦略偵察機"であるRC-2を、有事の脆弱性を理由に廃止するとか絶対にあり得ない
話半分で聞くのが正解だね
米国のトップ5%の頭脳が勤務するハドソン研究所をそんな代物扱いで横転。
自衛隊の実践経験がないのは仕方ない、でも何故か有識者の言うことを無視して、真逆の方向に突っ走るのは理解に苦しむ。
俺を含め、周りでは大勢が反転アンチになり始めているぞ
「資料を読むならその目的・前提を理解しなければならない」
「RANDやハドソン研究所のレポートは、その目的・前提を鑑みると現実にそのまま当てはめるのは難しい」
というごくごく当たり前の事実が指摘されているだけだゾ…
それを「米国のトップだから〜」とか言って盲信し、真っ当な指摘を横転だの理解に苦しむだの言って受け入れず、挙句の果てに「周りでは大勢が反転アンチになり始めているぞ 」とか意味わからん俺つよいアピールするの、マジでただの陰謀論者だぞお前
リスペクトしろ
ハドソン研究所のレポートは台湾有事を見据えたものであり、目的と前提は間違いなく合致している。
さらに、致命的な事実を突きつけるが、重工三兄弟の株価を見てみろ。
古めかしい巨大なばかりな兵器を作る工業は落ちぶれ、テラドローンといったエリート層が作り出したコスパの良いおもちゃのようなドローンが株を上げている。
それを売買しているのは、エリートの投資家たちだ。
軍たちとは違う柔軟かつ高度な価値観を持つ人々が有人機よりもドローンを選んだ。
あのね、リスペクトとか感情の問題じゃないの
分かりやすく説明するとね、
ハドソン研究所だろうがBCGだろうが東大だろうが、どんなに優秀だろうが、複雑な現実をぜんぶレポートに落とし込むことはできないの
だからレポートの目的を決めて、前提をおいて、現実から色んな要素・観点を削ぎ落として、分析をすすすめる
これは安全保障分野に限らず、アカデミーもビジネスも、あらゆるレポートがそうなの
では実際どうか
RANDのThe First Battle of the Next Warの場合、日米のコミット度合いによる台湾有事への影響の分析が目的であって、損害予測それ自体は目的じゃないの
実際レポート内でも、直接侵攻のシミュレーションしたいから、海上封鎖とか核使用とか、あるいは上陸侵攻前に継続的に空爆するとか一切考慮しません、と書いてあるの
ハドソン研究所のレポートの至っては、そもそも有事の損害評価しか考慮されてないの(だからこそ貴重な平時の戦略偵察情報アセットであるRC-2の重要性が全く評価されず、廃止という結論になる)
つまりRANDのレポートもハドソン研究所のレポートも、現実の再現としては全く不完全なの
でも、議論の材料としては意味があるし、そういう意味ではRANDやハドソン研究所は素晴らしい仕事をしている訳
ただレポートが不完全である以上、われわれ読み手側も、その不完全さをきちんと理解しないといけない
それを理解せず、欠けている要素があることに気づかず「書いている人が頭いいから全て正しい」で盲信するのは絶対にダメ
エリートとか反転アンチとか言う前に、最低限のリテラシーを身につけよう
すみません
仮に敵が上陸してくるならSAMも展開してくると勝手に思ってましたがそんな事はない訳ですね
それなら確かに必要無いのは納得です
いや質問に答えてよ…
>仮に敵が上陸してくるならSAMも展開してくる
と思ってたんでしょ?
どんなSAMが展開する想定なの?
そいつは特科火力やF-35のペイブウェイではなく、HARMで叩かなきゃいけない相手なわけ?
戦闘力と脆弱性で評価するなら、兵站関係部署は軒並み低評価の廃止すべき対象になるよな
ハドソン研究所のレポートが兵站を全廃しろって言ったら31はそれに賛同するつもりなのかねぇ
そのあたり、是非とも31には答えてほしいものだ
リスペクトしろ?誰をだ?君をか?
ハドソン研究所でも、それ以外でも米国のシンクタンクの研究者は皆頭のいいエリートだ、だからこそ彼ら自身こそ自分達のレポートがそのまま現実に当てはめることはできないと理解しているぞ
彼らの仕事は議論の題材を提供する問題提起であって、他国の政府にレポートの結論を実現させることじゃない
完璧に現実に適用できないからこそ、レポートから削ぎ落とした要素・観点からの反論は、その要素・観点の重要性を再認識させてくれるし、その上で対策を考えるためのアイデアの材料も提供してくれる
だから、レポートを書いた研究員に対するリスペクトがあるなら、そのレポートを盲信することなく、反論を含めた議論をしなければならない
従って、権威主義的にレポートを盲信する君こそが、一番リスペクトが無い態度をしているのだと理解することから始めなさい
■GBU-39
F-35がステルス形態で8発搭載可能、小型滑空式バンカーバスター
■GBU-58
F-35がステルス形態で8発搭載可能、レーダーやカメラなど複数センサを搭載した移動目標攻撃用の滑空爆弾
■GBU-31
F-35用の大型誘導爆弾(重量2000ポンド=1トン弱)
■GBU-32
1000ポンドの誘導爆弾、安全性の高い炸薬を使うようなので艦載運用するF-35B用っぽい
■GBU-38
おそらくF-2用、航空支援にも使われる500ポンドの比較的小型な誘導爆弾
https://www.dsca.mil/Press-Media/Major-Arms-Sales/Article-Display/Article/4337497/japan-munitions
JDAMを導入するかしないかで揉めてた時代の記憶を引きずってる人には信じられないかも知れないけど、これで対地攻撃やる気がないは無理あるでしょ
まぁ、CASやAIをしないなら買わんわな
すみません
自分が無知なだけでした
空自が対地攻撃する状況で敵のSAMがそもそも存在しない事や制圧したりする必要は無いのを知らなかっただけです
論点は「敵のSAMが存在するか?」「制圧する必要があるか?」ではないよ
論点は「敵SAMがどこにどんな規模で展開するのか?」「対レーダーミサイルを用意して撃破しなければならないのか?」だよ
でもキミはそのへん全然考えてなかったってことね
HARMよりむしろ、ラムジェット推進、電波源探知・識別可能、さらにアクティブシーカーで目標船体中央部を狙撃可能なASM-3が必要なのです…
重工3社の株価はここ数年で暴騰してるんだけど別世界からの書き込んでる?
そして重工のプロパーって今でも普通にエリートなんだが…
流石にコンサルやメガバンには負けるけど、例えばMHIなら東京一工早慶だけで100人近く採ってる
横だが、
中国軍の編成・装備から現実的に考えて、HQ9のようなS300クラスのHIMADが陸揚げされる時点で既に島嶼部守備部隊は壊滅してるから、そこからCASをするなら今更過ぎるって話になる、その想定に備えるより先にやるべきことがあるからHARMより他の装備が必要
では、島嶼守備部隊が対着上陸戦闘をしている時だと、相手は中国海軍の海軍陸戦隊だが、コイツラの編成・装備から対空ミサイルは基本的にMANPADS、HARMの出番は無い
まぁ、対着上陸戦闘をやってるフェーズでは海軍陸戦隊の防空は055型なり052D型なりがやるからHIMADクラスの防空はあるが、ソイツ等を叩くならASM(と陸海のSSM)だから結局HARMの出番は無い
結論、どの場面でも空自が対レーダミサイルを使う局面は無い
敵の上陸が成功した時点で自衛隊の負けですからね
誰もそんなこと言ってないよ、近接航空支援は重要
HARMが必要な場面がないってだけ
現代戦において、航空機における対地攻撃自体が時代遅れかつ非効率的かつ危険性がある。
そもそも、射程500kmのPL15を持ち、さらに中国本土から日本上空全てをカバーするSAMがあるのに、戦闘機が飛ばせられるわけがない。
(Xにある空自と中国軍機のPL15のDCSのシュミレーションを見てみろ)
だから、ハドソンの報告書はそれを指摘している。
>>54
三菱重工業、株価が一時11カ月ぶり安値 個人投資家が損失覚悟の売り
必要性がないものを持ってないから非協力的?実に興味深い意見だね、いや、興味深いのは君の頭の出来かな?
確かにPL15は脅威ではある、だが、撃たれたら絶対に撃墜されるわけではないし、射程とトレードオフになるものが存在する、戦闘機が飛ばせるわけがないわけがない
DCSって、確かにリアル寄りではあるけど、それこそPCゲームでしかない、市販のPCゲームが現実にそのまま適用できると思っているのか?特にあの手のPCゲームは性能の非公開部分のパラメータが適当なんだから当てにならんぞ
それとも、まさか大戦略みたいなゲームで太平洋戦争で日本が勝てたからってあの戦争で日本が負けたのはおかしいとか、FPSでピョンピョン跳ねれば弾に当たらないから現実でもピョンピョン跳ねればいいとか、そういう世迷言を本気で言うつもりか?PCゲームの結果が現実的だと信じるってそういうことだぞ
ウロ戦争後の株価の値動き調べて見たら?
中国本土から日本に届くSAM!?とか謎の存在もあるし…
上陸されて逆に奪還の場面でも
そもそもスタンドオフ兵器とF35があるので防空制圧は必要無いですからね
築城
なんとなくだけど自分でレポート読んで理解した訳じゃなくてyoutubeかXのまとめだけ見て理解した気になってる感じがするのん
ああいうのはインプレや視聴数稼ぎに針小棒大にして過激なこと書く傾向があるから参考程度にしといたほうがいいで
CASというよりは、北朝鮮の弾道弾基地を叩く為では?
RQ-4やトマホーク導入も名目上対北朝鮮用だし。
リスペクトしろ!
DCSは軍でも使われているクラスのシミュレーターであり、大勢の人の努力が重なっている。ゲームやおもちゃとして馬鹿にしてたから、既存の軍はドローンに駆逐されてきた。
PL15は対ラファールで実証済みだし、本土から届くSAMも開発段階だ。
中国が射程2,000km以上の地対空ミサイルを設計、遠距離で大型機阻止
South China Morning Postは28日「中国人科学者が射程2,000km以上の地対空ミサイルを設計した」「米軍の早期警戒管制機や爆撃機を遠距離で阻止することで地域紛争への介入を阻止するのに役立つ」と報じている。
俺は政治抜きで、軍事組織としてPLAをリスペクトしている。
それとは反対にドローンの有効性に関わらず、ここの人々は10式やP-1の問題点に触れずに目を逸らしている。
これでは議論が成立しない、JSDFも59もリスペクトに値しない!
これ以上は不毛な応酬にしかならないため、この件についてこれ以上書き込むつもりはありません。
サイト運営に余計な負担をかけるのも本意ではないので、この件はここで終わりにします。
管理人さん、必要であれば43,64コメントの整理をお願いします。
>South China Morning Postは28日「中国人科学者が射程2,000km以上の地対空ミサイルを設計した」
それまだ論文だけで影も形もない代物よ
開発できたとしても実戦配備は2040年代と言われてる
シミュレータはシミュレータ、現実から削ぎ落とされたものがある以上、現実そのままではない、何より非公開情報は反映されてない、ゲームはどこまで行ってもゲームだ、現にDCS内ではイージスシステムの挙動は再現されていない、一事が万事、君の間抜けさの証明にしかならない
まだ存在しない超長射程SAMにしても爆撃機と戦闘機の運動性能が同じだと思ってんのかよ
敵を侮るなという警鐘ならまだしも、単なるパンダハガーだと白状した君には向けられるリスペクトは無いぞ
言うべきこと?それはパンダハガーの自白のことか?ゲームを現実と勘違いする間抜けさか?それとも、ハドソン研究所の研究員の仕事に対するリスペクトの無さか?
何度でも言うぞ
シミュレーションにしろ、レポートにしろ、現実から削ぎ落とされたものが多数あるのだから、現実そのままではない
そのことはシンクタンクの研究員ほどよく理解している、その上で、議論の題材を提供するのが彼らの仕事
彼らの仕事をリスペクトするなら、レポートやシミュレーションの内容を盲信することなく議論しろ
レポートを盲信し、捨て台詞を吐いて議論から逃げる君の態度こそが、一番ハドソン研究所の研究員の仕事を侮辱していると知れ
俺達に謝る必要はないが、世界中のシンクタンクの研究員には謝罪するべきだ
誰宛か書いてツリーを繋げることを推奨します
逆に言えば、光ファイバー誘導FPVドローン
ファイバーの長さ以上には、ECM無効化させての誘導突入は不可能とも言える。
つまり、チャンクの海上民兵偽装漁船による海底ケーブル切断アンカーみたいな
ギャング針曳航したドローンが光ファイバー切りまくれば撃墜可能ではなかろうか?
だから、陸自は自力で運用できる戦闘ヘリを手放せられない旧式極まるAH1ですら。コイン機手に入れたら空自が抑えそうだしね!で使用に関して嫌がらせと。
空中停止も出来て、兵装を500〜1000kg搭載して
100〜300kmの範囲で短距離と衛星通信全部抑えたECM無効化して攻撃出来れば良いが、手に入るドローンでは現状ムリムリだからして。
有人特攻ドローン使う?赤く汚鮮された連中を徴兵してヤク漬けにさせて重度の中毒者に、クスリ欲しかったら突っ込めとか条件付けすれば使えそうな気もするがな。
RANDやCSISやハドソン研究所のレポートもそうだけど、コンセンサス通り・現状追認の当たり障りのないことなんて言っても言わなくても一緒だもの
着上陸作戦妨害には洋上撃破の方がお得だからだよ
まぁ、間違いではないんだけどそんな持論へのツッコミに対する反論が「リスペクトしろ!」は無いでしょ
RAND、CSIS、ハドソン研究所の職員も自分達の提言が現状の改善へ繋げる議論になるならともかく、現状の完全否定…もっと酷く言うならレスバの叩き棒にされる事なんて望んでないだろうしね
すいません、73への返信です。
以前公開された艦載レールガンで将来対地攻撃は可能だろうか?
って言うのもまずレールガンって対艦は兎も角、対空ポンチ絵だと弾頭に近接信管や炸薬等が入る前提になると思うんよね
だから技術的には可能だと思うんだ
でも対地目的だと弾頭はまた全然違う物が必要になるよね?
弾頭重量は対艦や対空より重くなりそうなんだが、現状想定される兵装規模だとサイズ的にも難しい気がしてる
出来たら便利かも?
いやいや射程的にリスク高いか?
技術的に出来るけどやらん、むしろ将来的にはやるつもり、そもそも不可能、みんなはどう思う?
今後50年まで含めるなら、艦載レールガンによる対地艦砲射撃は実現する可能性はあるんじゃないか?
今の防衛省・自衛隊の構想では、あくまで対空用途で口径も40mm程度だから対地用途では小さすぎるし、かといって127mm級まで拡大するにはキャパシタの容量やら各部位の電圧負荷への耐久性やら何やら解消すべき問題がありそうだから、当面はないだろうけど、50年もすれば現用艦砲の後継にレールガンをってのはあり得ると思う、何の根拠もないけど
その頃には戦車砲や自走榴弾砲のレールガン化も始まっている可能性も否定はできないだろう
ただ、それでも長射程の精密打撃はミサイルが主流なのは変わらないだろうな
テラドローンの株価はどう見てもマネーゲームの玩具にされてるように見えるが……
機関がドンと上げてイナゴが寄った天井で一気に売り捌くのよね……
単純に砲と言う兵器は引き続き使われるだろうしそれのいわゆる上位互換の兵器として将来的には既存砲はレールガンに置き換わって行くだろうと思う
その上で現在の砲と同じく必要なら対地攻撃も可能だしやると思う
ちなみに現在の艦載127mm速射砲は一門辺りで重迫撃砲一個中隊の火力に匹敵するらしいし必要なら現在でも上陸支援に使うと言うし中国は最近155mmの艦載砲を出して来て話題になってるし結局は使える場面ではミサイルとかより有用なんだと思う
レールガンは誘導弾や近接信管使えないから、
対地投射火力や対空砲で既存砲の上位互換は無理かと。
唯一対弾道弾用キネティク弾頭の発射キャリアとして有用かと。
対地・対艦ミサイルやドローンにも有効だが、
コストがペイしない。
CIWSの代替はあり得そうだが、使える弾種が少ないレールガンは主砲の代替は無理では?
時限式近接信管は可能だが、VT信管は物理的に無理だぞ。
既存の艦砲で射程伸ばした弾種は誘導装置アリキ(ぶっちゃけミサイル)なので、
レールガンとは相性悪い。
高初速のメリット活かすなら艦砲より戦車砲だろ。
なら自衛隊はコータムなんか使っている時点で、世界の軍隊に謝罪し、解体すべきだ。
コータムではCASなんてできない。
ならば、唯一の解決策はGoogleマップがあれば使えるような安価な自爆ドローンだけ。
»レールガンは誘導弾や近接信管使えないから
それはよく言われるけど将来的には解決すると思う
現状のレールガンは射撃自体でもまだまだ研究段階の物でしかいし、
少なくとも自衛隊の公開してるイメージだと対空用では目標の近くで散弾化するAHEAD弾的な感じだから単なる塊ではなく何かしらの装置は組み込む前提だろうし、現段階では小型過ぎるしシールドの研究や実験はまだまだで仮にレールガンが実用化されても特殊な弾もすぐ出てくる訳でもないだろうけど
広多無の意義も知らないからそんなアホなことを言い出すんだ
広多無が開発された一番の理由は電波法の改正だ、改正法案に適合した無線機であることが何より重要だった
技術的にはIP化によるシステム連接の容易性、広多無は野通と連接することで真価を発揮する
あと、広多無は最初から陸自用なんで空自との連接は端から考えてないし、そもそも空自と通話がしたいなら、それ用の無線機を用意すればいいだけ、広多無に拘る必要性はない
CASにもいろいろあって、AHによるCASもある
いずれにせよ、安価な自爆ドローンはCASの代替にはならない、本質的に棲み分けて運用するものだ
だいたい、コータムがーなんて言ってるあたり、一般部隊の末端の一兵士がCASを要請して実施してもらえると思っているんだろうけどな、そんなわけねーだろ
CASってのはATOサイクルに基づき72時間前までにRFSを提出して実現するものなんだよ、前線の末端がちょっと強い敵に当たったからってすぐにできるようなものじゃない、TSTに対するダイナミック・ターゲティングにしても、そんな前線のちょっと強いってだけの敵はTSTにはならんから末端の一兵士の要請でCASはしない
そもそも、CASの終末誘導には9linesが必要で、誘導するのはJTAC、一般部隊の末端の一兵士にできる仕事じゃない
一般部隊の末端の一兵士が要求できる火力は中隊の迫撃砲か、良くて連隊の重迫だ、師旅団の榴弾砲すら現場の一存で呼べはしない、普通の軍隊はそんなもんだ、そして、その範囲なら広多無で十分なんだよ
一般部隊がCASを呼ぶなんて映画の観過ぎだね、米海兵隊は自前の航空隊があるから砲撃の代わりにCASもできるけど、それも無線でやりとりするのはANGLICOって専門の連中で、誘導するのはJTACだ
物理的に無理と言う訳では無いのでは?
電磁ノイズとフロントドア/バックドア侵入が問題になるなら、シールド加工とメタル缶等の単純化された昔ながらの影響が受けにくいVT信管を作ると言う手が有りますし、既存の砲が対空兵器としては、15km圏内、地上に対しても通常砲弾だと40kmまでしか狙えないのがネックになってますし。
VT信管を電磁波や磁気の影響から排除は無理。
影響受けないのは時限式の伝統的な信管だが、
コレでは威力を期待できない。
だから海自はキネティク弾頭での直撃に絞って開発した。
横だが、対地用のVT信管によくある作動開始を遅らせる機能を付ければよいだけでは?
榴弾砲から撃たれる対地用のVT信管には山越え射撃に対応するためにそういう機能があるから、構造・機能は枯れた技術だよ
放射線下での戦闘前提のソ連が真空管を使ってたが、
流石に弾頭周囲数センチに強力な磁場が発生するレールガンで真空管でも影響皆無は無理。
そもそも自ら電磁波出すVT信管でどうやって磁気の影響排除するんだ?
被帽付けて空中で分離させるのか?
被帽を付けると言うのは良い案やろな、レールガンの弾の構造で言うと後部に電機子、ガイドの装填筒が砲身から出た後に分離していく仕組みなんだから、被帽が装填筒と一緒に分離していく仕組みにして、磁気から離脱して動く様にする。まあ、弾体がそれなりにでかく無いと難しいが・・。
VT信管を発射から一定時間経過しなければ作動しないようにすればいいのでは?その機能は対地VTで実用化されて久しい、と言ったんですが、何故そのような疑問を?
だから、レールガン発射時の磁場の影響をどう防ぐんだ?
時限式でVT信管遅延作動とか言うが、
電子回路が強力な磁場に晒されてるのに変わりなく、
誤作動起こさせない為の方策が必須。
VT信管が電子機器の認識無いの?
なんか話が噛み合わないと思ったら、君は砲身内での過早起爆を懸念しているんじゃないのか?
そもそも通常の信管でも衝撃や回転とかで一定距離(一定時間)を飛ばないと物理的に回路や火管が構成されないような安全装置が組み込まれてますよ
あとレールガンは砲弾(弾丸)自体を直接加速させている訳ではなく後に付けられてる電機子(導体)が磁力を受けて加速して砲弾を押している形になるので砲弾自体は完全にシールドする事や離隔して影響を減らす等の工夫も可能です
勿論その為には一定以上の口径(大きさ)が必要になるのでまだまだ実用化は難しいと思われますが
旦那さんが紅茶入りのブランデーをご所望だよ
発射時に大電流がすぐそば通過するわけでその時だけ完全な遮蔽必要でその後、誘導時には自分の位置や目標の位置を何らかの方法でしらなくてはならないから遮蔽があっては困る。
但し発射直後は音速の6-7倍にも及ぶ速度のおかげで断熱圧縮により大気のプラズマ化も考慮しなきゃならんと・・・
一個一個は解決可能でも全部重なると解決は当分先じゃないかねえ
榴弾砲の誘導弾なら既存インフラに乗っけられるけど、専用品を用意するとなると……某作品のストーンヘンジ位の代物じゃないと割に合わない気がする。
現代の対地攻撃は砲兵による攻撃の延長戦にすぎない。それだけで終わる戦闘は心理的圧迫により降伏するケース以外にはない。
軍はさっさと退役させて無駄にかかってる維持費とかの予算や人員をもっと新しい機体に回したいのに政治家が手を回して残しやがる
おまけに新型の開発は失敗続きなうえにアメリカの製造業がアカンくて生産が遅れまくりでもう米軍の兵器はみんな耐用年数ギリギリなオンボロばかりになっとる
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