無題Name名無し22/07/23(土)07:36:01 No.86311
レシプロ偵察機スレ
無題Name名無し 22/07/23(土)07:38:06 No.86312
米軍地中海方面で使用したモスキート
ライトニングの偵察型が間に合わなかったのかな?
無題Name名無し 22/07/23(土)07:40:24 No.86313
排気タービンなしで高高度偵察を行ったJu-86Pシリーズも味がある
無題Name名無し 22/07/23(土)13:24:13 No.86352
太平洋戦線では沖縄戦前に戦闘機型のP-38は引退しましたが偵察型のF-4/5は退役せずに
敗戦後の日本に足を踏み入れたライトニングとなっています
日本本土での地図作成任務が終了したら日本から離れたそうです。
無題Name名無し 22/07/27(水)18:44:30 No.87050
>No.86352
これは戦場写真を撮るって特殊任務で
増槽の中にカメラマンが入ってる
無題Name名無し 22/07/24(日)00:25:47 No.86447
>偵察型のF-4/5
世界で有名なサンテグジュペリさんもF-5偵察機のパイロットで、最後の任務は南部地中海はコルシカ島から生まれ故郷リヨンから100kmの南東部から東部に位置する3都市の偵察任務だったそうなのですが、マルセイユ沖の海上で消息を絶ちそのまま乗機ごと行方不明に。
無題Name名無し 22/07/24(日)00:27:27 No.86448
http://cgi.2chan.net/f/src/1658590047567.jpg
撃墜したとされるホルスト・リッパートさん自身はサンテグジュペリさん著書の大ファンでもあり、後に本人曰く
「長い間、あの操縦士が彼では無いことを願い続けた。彼だと知っていたら撃たなかった」
との事だったのですが、1998年に本人のものと思われるブレスレットが発見され、捜索したところ乗機の残骸と確認されたのが2000年らしいです。
無題Name名無し 22/07/23(土)16:04:55 No.86366
単機で長駆進出する偵察任務に単座機はやることが多すぎていかん…
大型機は操縦だけでもヘトヘトになるし
無題Name名無し 22/07/23(土)20:08:09 No.86399
初心者の兵器オタクの頃は「偵察機?飛行機で写真なんか撮ってどうするの?」って
イメージだけど、軍事史を本格的に学ぶと過去の著名な軍人たちが
「すげぇ、敵戦線後方の動きが丸見えじゃん。戦場の霧を晴らせるじゃん!」って
偵察機の誕生に滅茶苦茶興奮していて、むしろ戦闘機や爆撃機より
重視しているのを見て過去の自分を恥じるのいいよね・・・。
無題Name名無し 22/07/23(土)21:04:37 No.86408
まあ軍用機の歴史をちょっと調べると
「発明された飛行機を軍用につかう最初の用途は観測気球のかわりだった」
ってのがまっさきにでてくるからな
無題Name名無し 22/07/23(土)23:54:43 No.86443
WWⅡのレシプロ偵察機と言うとどうしても外せないBV141
無題Name名無し 22/07/24(日)07:04:28 No.86462
>WWⅡのレシプロ偵察機と言うとどうしても外せないBV141
BV141と偵察観測機の座を争い採用されたFw-189
東部戦線用の偵察機として活躍するも風防の配置から視界良好な機体で重宝されるも
代わりに飛行速度は遅いのですが・・・
そのせいかソビエト側の戦闘機の行動が活発になぅていた1943年頃には偵察任務から外されたしまいます・・・
無題Name名無し 22/07/24(日)16:22:54 No.86514
末期沖縄への偵察にも飛んだこの子が大好きなんよ
開発要求でひたすら速く、余力があるなら航続距離も、とシンプルな要求のおかげで飛行機として突き詰めた設計ができた子
無題Name名無し 22/07/24(日)20:05:33 No.86549
http://cgi.2chan.net/f/src/1658660733051.jpg
「ワレニ追イツクグラマンナシ」
無題Name名無し 22/07/24(日)21:34:03 No.86562
>「ワレニ追イツクグラマーナシ」
馬娘的な細身で貧にy‥の大和なでしこが金髪グラマーをごぼう抜き
無題Name名無し 22/07/24(日)21:54:52 No.86564
最速の機能美だぞ
無題Name名無し 22/07/24(日)22:12:52 No.86566
F13とかいうB29の偵察型がなかったか?
無題Name名無し 22/07/24(日)23:00:08 No.86572
http://cgi.2chan.net/f/src/1658671208497.jpg
やっぱこれだね
無題Name名無し 22/07/25(月)13:08:58 No.86620
目標上空を単調に航過しないといかん偵察飛行は待ち伏せされやすい
常にトップスピードが発揮できるもんでもないしね
Ar234のように上から降下速度でかかられても振り切れるほどの際立った優速を持つか
Ju86やF-13のように上空からかかりようがない超高高度飛行能力を持つか
無題Name名無し 22/07/25(月)07:41:57 No.86584
>「ワレニ追イツクグラマンナシ」
戦地に出してた機体はかなり損耗してるあたり、その時たまたま逃げられただけで普通は撃墜されてたって事?
無題Name名無し 22/07/25(月)18:02:48 No.86656
>>「ワレニ追イツクグラマンナシ」
>戦地に出してた機体はかなり損耗してるあたり、その時たまたま逃げられただけで普通は撃墜されてたって事?
文林堂「世界の傑作機 彩雲」によりますと当時のパイロットの方が
変速ミスによる墜落(クラッチの切り替えミス?)かエンジントラブルによる墜落ではないかと推測されております
曰く「彩雲より早い敵機はいないはずだから(キリッ」
ヒコーキにもMT車みたいな変速ミスによるエンストってあるんですかね?
どこかに本が行ってしまったので原文を確認できませんが・・・
無題Name名無し 22/07/25(月)18:43:25 No.86664
>ヒコーキにもMT車みたいな変速ミスによるエンストってあるんですかね?
過給機(スーパーチャージャー)で戦争中盤以降に「2段2速過給機」等が多くのエンジンに装備されるようになったね
高度による空気の薄さに対応させるため
低空用の設定のまま高空を飛ぶとエンジン効率は著しく下がるだろうね
無題Name名無し 22/07/25(月)18:48:03 No.86668
地面の抵抗がある車と違うのと馬力が圧倒的にあるからクラッチ切り替えでエンストはあまり起こらなさそう
ただ思いっきりぶん回されてクラッチ壊れるのはありそう
無題Name名無し 22/07/25(月)20:40:36 No.86687
>>ヒコーキにもMT車みたいな変速ミスによるエンストってあるんですかね?
>過給機(スーパーチャージャー)で戦争中盤以降に「2段2速過給機」等が多くのエンジンに装備されるようになったね
彩雲含め日本の偵察機は一段二速まで
例外は試作機止まりだった百式司偵の四型くらい
無題Name名無し 22/07/25(月)18:13:20 No.86658
ちなみに「彩雲より早い敵機はいないはずだから(キリッ」と証言されたパイロットですが
「ワレニ追イツクグラマンナシ」の電報を打った方(の操縦士)だそうです
ちなみに実際は
「ワレニ追イツク敵機ナシ」だそうで
戦後に色々と内容が変わってしまったそうです
うーん
「ワレニ追イツクグラマンナシ」
の方が確かに語呂は良いような気がしますね
無題Name名無し 22/07/25(月)18:22:38 No.86660
今年の河口湖の彩雲はほぼ後部の骨組みだけの展示なのね
無題Name名無し 22/07/25(月)20:04:20 No.86682
>今年の河口湖の彩雲はほぼ後部の骨組みだけの展示なのね
復元まで4-5年はかかるかもね
去年博物館の人に誉エンジンも復元するの?と聞いたらエンジンはやらないと言ってたね
無題Name名無し 22/07/25(月)20:38:15 No.86685
「彩雲」装備の偵察第4飛行隊の飛行隊長として、戦争末期の沖縄偵察などにも従事された橋本敏男さんという方の回想録に依りますと、
「彩雲で沖縄を偵察する場合、天候さえよければ1万メートルの高高度写真偵察が可能であった。すなわち列島線の西方を進撃して、沖縄の西70浬から西の上層風の追い風を利用、高速一航過偵察で離脱をはかれば、エンジン故障でない限り100パーセント成功であって、この方法では1機も失わなかった」
一方、
「しかし、特攻の午前偵察のさいは、天気が悪くても偵察を中止することは許されない。中高度もしくは低高度偵察は、敵戦闘機に食われることが多かった」
「敵機動部隊索敵は未帰還率が高かった。位置のはっきりしている沖縄と異なり、機動部隊は(略)はじめから高高度で飛行すると、途中でいても見逃す恐れがあるので、必然的に低空もしくは中高度を飛ばねばならぬためである」
…んですとか
無題Name名無し 22/07/25(月)20:40:27 No.86686
一方、やはり偵4の搭乗員だった伊奈達郎さんという方が、当時の沖縄偵察行について語られておられますところによると
「(敵発見後)高度を取り、ついで(略)燃料を座席の下に特設された胴体1番タンクに切りかえる。ここには100オクタンの燃料が入れてある」
「これは海軍が作ったものではなく、比島でいただいた敵のものとかで、量が少ないから大切に使えと申しわたされ(略)これで飛ぶと10ktはかるくちがう。高度10000m以上をとるときや、敵戦闘機に追跡されたとき以外は使わない」
「高度も13000~14000にとって飛べば絶対に安全である(略)敵戦闘機がここまで上がってくることはまずないし、上がってきても戦闘はできない(略)まったく天国であ」
…ったそうです
要はまあ、「彩雲」のスペックを完全に発揮できる飛行なら安全性は高かったものの、作戦上の必然性その他の事情(故障や搭乗員の熟練度含む)次第では、敢て危険な偵察行を強行せざるを得なかったのも、損耗の原因の一つであった…ということなんですかしら…
無題Name名無し 22/07/25(月)23:05:41 No.86700
鈍足で変態ですがJuを参考にした東海。
無題Name名無し 22/07/26(火)08:25:59 No.86732
http://cgi.2chan.net/f/src/1658791559955.jpg
でっかいカメラ
無題Name名無し 22/07/26(火)17:56:06 No.86827
堅実な良い飛行機だと思う
無題Name名無し 22/07/27(水)01:11:39 No.86909
スピードと航続距離さえあればヨシと試作機でも使われる例が多い
画像はそれでも採用されなかったもの
無題Name名無し 22/07/27(水)10:04:44 No.86973
>スピードと航続距離さえあればヨシと試作機でも使われる例が多い
>画像はそれでも採用されなかったもの
これどうやってプロペラ動かしてんの?
コックピットの脇にシャフトが通ってんのか?
無題Name名無し 22/07/27(水)18:54:30 No.87053
>これどうやってプロペラ動かしてんの?
>コックピットの脇にシャフトが通ってんのか?
胴体の中央にエンジン二基を並列配置してコクピットのど真ん中をシャフトが貫いている。
無題Name名無し 22/07/27(水)20:09:00 No.87064
>No.86909
He119
コックピットはガラス張りのサウナなのにすぐ真後ろはクソ熱くクソうるさいピストンエンジンでパイロットのすぐ真横を常に高速回転で振動が絶えないシャフトを包むカバーが走り(流石に露出はさせてない筈)
出入り口は真上の小さなハッチのみ
これは空飛ぶ灼熱地獄棺、酷ピットですね・・・
無題Name名無し 22/07/27(水)04:19:05 No.86926
二式艦偵は評価高いね
艦爆もこなせる機動性
彩雲に転換された操縦者に「まっすぐしか飛べないこいつじゃ死ぬと思った」と言わしめたほど
無題Name名無し 22/07/27(水)20:10:35 No.87065
>二式艦偵は評価高いね
>艦爆もこなせる機動性
>彩雲に転換された操縦者に「まっすぐしか飛べないこいつじゃ死ぬと思った」と言わしめたほど
急降下制限速度は零戦より高いよね。
無題Name名無し 22/07/27(水)09:07:07 No.86963
スピットファイアPRはまんま戦闘機にカメラ積んだだけなんで
逃げに徹すれば敵戦闘機でも容易に振り切れると考えられてた
それでも損耗多かったのは過酷な敵前強行偵察みたいな任務が多かったからかね
無題Name名無し 22/07/27(水)13:15:05 No.86993
何があるかを写すために火網に捕まりかねない低空も飛んだりするからなあ
立体写真も地形や構造物の高さがはっきり出る高度での流し撮りだろうし
無題Name名無し 22/07/28(木)00:02:21 No.87106
日本陸軍の偵察機パイロットで、対英米開戦直前にマレー半島の進撃予定地などを隠密偵察した大室孟さんという方の回想によると、使用機を選ぶ時には新型の100式司偵より敢て旧型の単発・固定脚の97式司偵を選んだんですとか
当時まだ1型の100式司偵ではそれほど速度に優越性を感じなかったということもあったそうなんですが、隠密偵察という任務上、より小型で発見されにくい機体を選んだとのこと
そんな大室さん曰くが語る、当時のIJA偵察機乗りの不満の一つは
「せっかく重要な写真を撮ってきても、十分に活用されなかった例が多い。上級者の理解と認識が足りなかったと思う。なにしろ、レーダーが使われて偵察機だけの行動が危険になったときでも、戦闘機の護衛を絶対につけてくれないのだから」
…というものであったそうです
無題Name名無し 22/07/28(木)00:05:30 No.87108
もっとも例外というか、戦史を辿ると時には戦闘機付きの強行偵察の例もなかったわけではなかったようで、例えば1943年9月頃、オースラリア北部ダーウィン地区の偵察飛行を担当していたIJA独立飛行第70中隊所属の100式司偵が次々に英豪軍の「スピットファイア」に食われ未帰還となり、敵状把握が困難となったことから、海軍の第202航空隊所属の「零戦」との協同作戦が実施されたことがあったそうです
9月7日、3機の100式司偵(内1機は電探欺瞞紙の撒布が任務)と共にラウテン基地を離陸した「零戦」は36機、レーダーで凡そダーウィン手前290キロから日本側の接近を感知して待ち構える、「スピットファイア」計48機との間で激しい空戦が繰り広げられたそうなんですが、スピット3機が撃墜されたのに対し、日本側の損害は零戦1機のみ
ただし司偵も敵機の妨害により十分な撮影を行えず、当初の予定を果せなかったそうなので、空戦全体の勝敗は引き分け、贔屓目に見て日本側の判定勝ち、といったところでしょうか
ともあれ、常は孤独な日本偵察機に、豪華なお供が付いた稀な例ではあるんではないですかしら…
無題Name名無し 22/07/28(木)00:39:43 No.87114
どんなにスピードが出ても戦闘機の待ち伏せにはかなわない
無題Name名無し 22/07/28(木)07:09:42 No.87138
ドイツも撃墜されにくいMe-262Aの偵察機型を作りましたね
無題Name名無し 22/07/28(木)16:24:41 No.87231
>ドイツも撃墜されにくいMe-262Aの偵察機型を作りましたね
40分しか飛べないから行動半径が小さ過ぎで戦術偵察しかできない
無題Name名無し 22/07/28(木)17:11:19 No.87238
>40分しか飛べないから行動半径が小さ過ぎで戦術偵察しかできない
その頃には戦線も縮小してきているからヘーキヘーキ
無題Name名無し 22/07/28(木)12:59:06 No.87204
爆弾落とされるより長い目で見れば情報を継続的に持ち帰られる方が間接的な被害は増えるわけだしな
偵察機を本気で落としに来る相手こそ恐ろしいのかも
無題Name名無し 22/07/28(木)18:28:54 No.87245
レシプロ機同士でも特殊機や新鋭機の運用には部品の備蓄や人員の慣熟がいるのにジェットへの転換となるとさらにおいそれとはいかんのが難しいな
ノルマンディ以降の西部戦線だと偵察情報から戦力や作戦準備を推定できたとしてもドイツにやれることが少なすぎるが
無題Name名無し 22/07/30(土)09:47:54 No.87496
「ワレニ追イツク敵機ナシ」ですが
今月出たミリクラの記事によると件の彩雲は試作機の段階だそうで
調子がよければ640km/h出るのでグラマンは振り切れたようです
無題Name名無し 22/07/31(日)00:24:42 No.87611
直線番長じゃだめなんじゃよ
直線なら100式司偵は昭和15年に640キロ出してたわ
無題Name名無し 22/07/31(日)11:49:29 No.87643
http://cgi.2chan.net/f/src/1659235769922.webp
非武装の機体で速度を生かして敵地を突き抜けるというのは中々
武装を残したP-51ベースのF-6系では撃墜マーク付きの機体もありますが
無題Name名無し 22/07/31(日)21:37:10 No.87687
急降下爆撃もできる万能水上偵察機
無題Name名無し 22/07/31(日)22:26:04 No.87696
瑞雲もそこまで金と時間をかける必要があったのかなと思う。
フィリピンや沖縄みたいな不利な状況で活躍したと思ってたら、
水上機の基地は意外に見つけやすいらしい。
無題Name名無し 22/07/31(日)22:36:29 No.87697
>瑞雲もそこまで金と時間をかける必要があったのかなと思う。
昭和17年3月に試作1号機完成だから
配備がもう少し早ければ使い道は十分あったはず
ま、ミッドウェイでボロ負けしてなかったら
逆にもっと開発遅れてたもしれないが…
無題Name名無し 22/08/01(月)20:20:19 No.87789
単座機で偵察機にするのは自動操縦がないことやカメラの操作の問題あるからわかるけど
逆に複座機はほぼすべて偵察機として使えるんだろうか?
無題Name名無し 22/08/01(月)22:51:35 No.87808
使えるだろうけどそんな程度ので生き残れるかというと…引用元:http://cgi.2chan.net/f/res/86311.htm
何かしら偵察機として長けた所は欲しい所




















コメント
地形(自然、人口とも)や敵状(部隊や兵器の所在や種類やその移動状況など)を調べるのが偵察
砲撃の着弾を見て、目標からのずれを教えるのが観測
振り切ったのはP-38だったらしいが
「とにかく広い全周視界を」「エンジン1基やられても帰れるよう双発で」と豪勢にも双発機になってしまった機体
ドイツ機は変なところで作りが豪華なんだよね…
これは現代でも割りと問題視される物で、例のC-130水上機改修案なんてゲテモノ案が再浮上したのもこうした特殊な環境要因の解決方法が中々無いせい。
レーダーやIRの発達した昨今でさえ広大な海域を監視するのは難しく、特に海上や地上の小さな設置物や漂流物なんて低空から目視するしかない。
画像識別については今後どんどん技術的な進歩を遂げるので、その内もっとマシになるとは思ってるが。
それはそうと軽巡からの水上機運用でも敵艦艇の捕捉なんて芸当が出来た事を考えると矢張り空の目って大事なんだなって思い知らされる。
そうでっせ
戦闘機型の改良型を改造して偵察機型
改良型の改良型を改造して偵察機型
改良型の改良型の改良型を改造して偵察機型
と偵察機型を何度も作ってるの見ると素直に専用の偵察機を開発してたほうが運用上でも楽だったろうにと思う
超カッコいい英本土防衛高高度戦闘機ウエルキン
でも戦争初期にJu-86Pがちょろっと来ただけで、その発展型の高高度偵察機も高高度爆撃機も来なくって
超カッコいいウエルキンは量産されなかったのでありました
ハト型ヒコーキのタウべさん!
おおレスさんくす
タウべは日本の軍用機が始めて交戦した敵機なんですよね
私の好きな言葉です
95式水偵の後継者だな。
大抵は孫に優しいであろうお婆ちゃんをキレさせたのか…
何をやらかした?
彩雲ってあんまり頑丈じゃないらしいけど
100オクタンオーバーな航空ガソリンなら理想的だったんでしょうね。
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