イギリス軍、極超音速兵器の開発へName名無し22/01/29(土)13:29:09 No.51646
UK plans to develop hypersonic missiles to keep up with the Russian Armed Forces
https://then24.com/2022/01/07/uk-plans-to-develop-hypersonic-missiles-to-keep-up-with-the-russian-armed-forces/
無題Name名無し 22/01/29(土)16:13:59 No.51664
イギリスもいよいよ本気で超音速兵器をつくると言ってきました
無題Name名無し 22/01/29(土)18:47:07 No.51672
http://cgi.2chan.net/f/src/1643449627236.jpg
イギリスとオーストラリアが極超音速ミサイルを開発するニュースを、同日にして発表するとはな
イギリスといえば、フランスとペルセウスを共同開発していたはず…
ペルセウスと言えば、最高速度マッハ5、射程300kmのラムジェットミサイルで、充分に極超音速ミサイルと言えると思うが、開発の進捗はどうなってるんだろうか?
まさかストレスの多いフランスとの共同事業に痺れを切らして、遂に自国のみでの開発に舵を切ったというわけじゃあるまいが…
無題Name名無し 22/01/29(土)19:11:56 No.51675
来月に英首相が来日
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA290RY0Z20C22A1000000/
ちょうどロシアのウクライナ侵攻のタイミングと目されてるその時期
まあ偶然ではないだろ
無題Name名無し 22/01/29(土)21:41:36 No.51680
>来月に英首相が来日
ウクライナ関係で日本に支援を要請するかもな
まぁ同盟国でもACSA協定の締結国でもないウクライナに対して、日本が出来る事なんて無いと思うが
あとは極超音速ミサイルについて、共同開発を持ち掛けてくるかも?
もっとも、ラムジェットやスクラムジェットに関して、イギリスがどんな要素技術を持ってるのか知らんけど
無題Name名無し 22/01/30(日)13:20:13 No.51738
>ウクライナ関係で日本に支援を要請するかもな
>まぁ同盟国でもACSA協定の締結国でもないウクライナに対して、日本が出来る事なんて無いと思うが
一番米英が要請する可能性が高いのはLNG輸入量の調整かな
開戦した場合に露助はLNGの輸出を止めるから欧州が燃料不足になる
その代替は中東産のLNGを輸入するしかないんだけど
中東産のLNGを輸入している割合が大きいのが日本なんだよな
無題Name名無し 22/01/29(土)22:18:37 No.51682
日本は滑空弾は開発してるけど巡航ミサイルの方は開発してるんだっけ
無題Name名無し 22/01/29(土)22:29:11 No.51684
http://cgi.2chan.net/f/src/1643462951850.png
>日本は滑空弾は開発してるけど巡航ミサイルの方は開発してるんだっけ
スクラムジェットを開発してるらしい
なお諸外国のスクラムジェット研究では水素を燃料とすることが多いが、水素は保管や保安が難しいため、宇宙ロケット並みに厳重な管理が必要となりコストが高い
一方、防衛装備庁がJAXAと共同開発しているものは、炭化水素(要はケロシン)を燃料とするため、現場での管理が簡単でコストも安い
コストが安いと大量配備も可能になるので、いずれはASM-3を置き換えるかもしれん
無題Name名無し 22/01/29(土)23:21:13 No.51698
JP-7じゃダメなのかな?
水素燃料はA-12の前のCL-400で危険性から使われなかったし
無題Name名無し 22/01/30(日)02:23:45 No.51707
JP-7は安定性が高すぎて点火に工夫が必要じゃなかったっけ?
無題Name名無し 22/01/30(日)02:47:27 No.51709
>JP-7じゃダメなのかな?引用元:http://cgi.2chan.net/f/res/51646.htm
JAXAとATLAのスクラムジェットはJetA-1(JP-8)です
かなり野心的ですね

コメント
先行してるアメリカ企業に資金投入したほうがかなり安上がりで済むんじゃないか?
アメリカに足下見られて値段を吊り上げられたり、アメリカ軍への供給優先で入手が何時になるんだよってのを避ける狙いがあるんじゃない
幾らライセンス生産だとしてもアメリカが機密の塊として扱う場合は軍と民間企業の整備支援体制に不備が生じて稼働率の低下を招く可能性もある、技術力は国力の側面があるからおいそれと他所様に頼るのも考えものと個人的に思う
有事の際はある程度共有出来ることは見越して作らないと駄目だと思う
多分日英は弾が切れたら米からもらったり買ったりするのが一番早いからな
無くなりそうだから生産量増やすって言っても1日2日で増えるわけないから
出資するだけならそうなる。
技術と資金を持ち寄って共同開発するならイギリスより在日米軍もあるアメリカの方が遥かに融通が効く。(各種軍事技術の協定等も充実している
技術的優位性のある相手に開発を打診するなら相応のカードが無ければ取引条件が不利になるのは普通の話。
お互いの政府が持つ戦略構想や装備開発計画に乗っかる事で開発コストを低減しながらより高いレベルの装備を調達するというのが最も良い形。
ただし物によってはある程度不利な条件を飲んででも技術的アドバンテージを優先させる場合もある。(イージスシステムとか
予算が増えないんだから自力で出来る部分は限られるしケースバイケースですな。
平時にすらFMS案件を延納しまくるアメリカ企業をイザという時のあてにするのはやめた方がいいと思うな…
アメリカもオーストラリアと極超音速兵器の共同開発やるらしいけど、やっぱオーストラリアのマッハ30に対応してるって言われてる風洞設備がデカいんやろなぁ。設備一つで次世代兵器の開発にここまで絡めるのすごい
日英タッグで輸出しまくるのはMTCRあって厳しいだろうし、設計共通化だけで各国製造の自国軍配備だとむしろ調整に必要な工数でコストが嵩むだけな気がする
部品の共同生産なんて、それこそ日本側はイギリスに作らせる旨味がないと思うし
開発コストが抑えられる
開発に手間がかかって配備遅れる、導入コストが高すぎて思うように配備できないんでは本末転倒
自国の安全保障>自国の開発技術
逆に考えてる人多いね
まあコンポーネント(航法装置とか)の一部共通化くらいはあるかも知れんけど、要求(仮想敵の距離や規模)がまるで違う日英が共同開発したところで折り合いが付かずにコストが増え続けるだけでそれこそ本末転倒でしょ
かといって他に融通できる国もないしなぁ
デメリットしかあげないか
めんどくさいな
昨今開発コストが嵩んで共同開発が増えている
アメリカでさえ
そら上手くいかない事例もあるが、それだけ取り上げてメリット無しってのは極論
ディベートと現実は違うって事を知るべきだね
まずは自助努力が第一で、アメリカからの共有を大前提にするのはちょっと違うよね
>>15
一般論として、要求がある程度一致すれば共同開発が有利だなんてのは理解しているし、SM-3block2AやJNAAMの実例ももちろん知ってるけど
個別の要素無視してなんでもかんでも共同開発にすればいいってことではないし、実際のところ極超音速ミサイルとか共通化が難しすぎてメリットが薄いでしょって話なんだけど
個別の検討なしに共同開発の方がいいと決めつける方がよっぽど極論だし、そもそもめんどくさいとか言うくらいなら最初から何も言いなさんなよ
安全保障=国力=経済力=産業
長期的にはほぼ等しい
自国の経済力、技術力低いけど強国なんて特殊事例は日本にあてはまらない
アメから買うのが本命だとしても価格交渉のカードにできる。
日英接近姿勢を見せつけられる。
英の技術レベルが知れる。
こういうメリットはあるよ。
放物線を描き、ミッドコース、ターミナルコースでちょっとくねくねする
弾道ミサイルタイプがあるけど
イギリスが今回作るのはどっちなんだろうな。
イギリスはトライデントD-5潜水艦発射弾道ミサイルをアメリカから供与して貰うなど
弾道ミサイル関連のノウハウの蓄積は無さそうだ。
>一般論として、要求がある程度一致すれば共同開発が有利だなんてのは理解しているし
全くそういう事も言ってないな君は
共通化が無理って決めつける根拠も無し、と。
まあわからんのに共同開発するメリットなしと決めつけてる意味不明
コストがバカ高いものばかり揃えて国防が疎かになったのでは笑い話
ハイロウミックスなどアメリカの事例でいくらでも分かるように、とにかくなんでも最高のもので揃えようなんて予算がいくらあっても足りないわ
そう考えてる連中多いね
共同開発が無意味と言い切れるなら個別の要求仕様が違うってソース提示してくれないか?
君の想像でなく、きっちりと頼むわ
>部品の共同生産なんて、それこそ日本側はイギリスに作らせる旨味がないと思うし
大あり。
イギリスの既存の生産設備を利用できれば、日本側で新たに設備投資をする必要がない
新規に生産設備、人員を用意したんではそれがコストに跳ね返る
マグダネルダグラスは大きすぎる生産設備と人員の維持費が負担になって潰れたし
軍事に限らずなぜアウトソーシングするか考えてみたらいいよ
ホンダジェットもアメリカメーカーの生産設備を利用する事で価格高騰を抑えたし
エポックメイキングな技術は時に思わぬ企業が出すこともある
米企業の極超音速兵器開発は現在難航しており、オースティン国防長官が発破をかけてる
イギリスは基礎科学力の高い国で、最近もセイバーエンジンなど考案しており順調に行けば極超音速戦闘機と呼べるものも開発可能かもしれない
イギリスは軍事、航空関連の特許いろいろもってそうだし。
無理とは一言もいってないけど、藁人形論法で口喧嘩したいだけなら他のサイトの方がいいよ
>>24
イギリス-ロシアと日本-中国の距離が違いすぎるってのは誰でもわかるでしょ…
最初から実現性がないならブラフにすらならないし、逆にイギリスでガチの協力だと思わせつつ裏でアメリカを本命にするとか普通に信頼損なうだけだぞ
あと最初からアメリカから買うつもりで国内企業に開発させるって国内企業からしたらマジもんのクソムーブだからな
舶来品を安く買い叩ける防衛省は満足かもしれんが、その間の時間・人材を経営的旨味の少ない研究開発に投じ、挙げ句の果てに量産段階での回収もできないとか事業として最低最悪だぞ
完成航空機ならまだしも、ミサイルのコンポーネントの専用治工具の値段なんて高が知れてるぞ…
あとそもそもイギリスはアメリカと違って産業基盤が特別豊富というわけでもないし、むしろ共通化にかかる調整・設計工数の増加や輸出入管理によって製品ひとつあたりの販売管理費の増加でコストは増える
言葉と距離の壁があり、国内より実績があるわけでもなければ人件費が安くもない国にわざわざ新規開発の専用品を作らせるなんてのは全くコスト低減には繋がらないよ
ブラフってそういうもんでしょ。
それに私の言うブラフって外交も含めてのことなんだけど。
国内企業からしたらクソムーブ、これも兵器開発なんてそんなもんじゃない。
逆にいうと何故にそこまで嫌がるのかな。
戦闘機ゼロ戦車ゼロのタリバンにアフガニスタン政府が瓦解させられた
外交含めようが何しようが鼻で笑われちゃブラフにならんがな…
つーか軍事に興味ある層ですら国内企業へのクソムーブが当たり前とか思ってるもんだから、国内産業基盤はいつまでたっても発展しないんだろうな、ほんとうに最悪だよ
横やりゴメン遊ばせ。
日本政府に、米国の営業を一時的にでも保留できるだけの外交力があり、日本の官僚及び防衛企業に、英国からの技術提供を最大化できるだけのマネジメント能力があるのなら、本兵器に関する日英の共同開発には大賛成。是非とも>>25のような恩恵に与りたいところ。
>>32
かつてのタリバン政権とて、無敵と見えて米軍に完敗ですし。暫定政権の打倒と国防とでは勝手が違うのではありませんか?
>>31>>32
戦略的コミュニケーションの鉄則は、「利得の最大化」と「危険の最小化」を分けた上で、両輪のものとして考えること。ブラフ多用は前者(騙される方が悪い!)。信頼の取り扱いは後者(あの時は騙してゴメンね! 代わりにコレあげる!)。
貴公らの主張は双方ともに片手落ちでございます。
でもある程度の共有は必要やろ
これに関してはミサイル本体というより
日米英全部打てるようなプラットホームとすべきなんだろうけど
2023年には試作機の試射が始まると言うのに知らんぷり?
なぜ?
※36
そういえば去年の年末にそれの記事があったような気がするワニ。
「JNAAMスレ : 軍事系まとめブログ」
http://gunji.blog.jp/archives/1079940780.html
コンコルドは騒音による空路空港の限定とバカ高い運用コストが問題だったのでそれらの課題を解決するための研究開発だったと記憶してます。
防衛装備庁が絡むのは技術的に絡むからでしょうね。
防衛装備庁の補助金金額は貧乏なJAXAからしたら結構な金額になりますし。
NASAのような準軍事組織化してたらもっと予算あったかm…いやないかww
あなたが国内産業を保護したいというのは良く解ったけど。
国内企業にしてみればアメリカから買う前提だろうが、政府から金引っ張れればオッケーだよ。もちろん自社製品をご購入いただければよりオッケーだけどさ。
それに共同開発なんて欧米では当たり前にやってる気はするけどね。
協同開発=クソムーブとするのは何か違くない。
予算には予算総額という縛りがありますから思い切った増額は難しいでしょうね。
実は今、防衛研修所の『戦史叢書 陸軍軍戦備2』を流し読みしてたんですが、戦時態勢に移行してても難しいようで。やればやるほど民需(今なら他の産業や福祉関連や教育)を削らざるを得なくなりますので。
中小企業の大多数が補助金漬けの今の日本では、防衛装備関連を重点的に増大するため他の産業の補助金等の減額は無理でしょう。
※17で言及されてますやん
AESAシーカー/ダクテッドロケットと日英双方に強みがあり、なおかつF-35へ搭載可能な長距離AAMという要求の一致があってこその代物
そういう互いの強みとか要求の一致があるなら分かるけど、極超音速にはそんな要素ないのが問題な訳で
> 国内企業にしてみればアメリカから買う前提だろうが、政府から金引っ張れればオッケーだよ。
それマジで言ってるんですか…オッケーな訳ないんですけど
研究事業を当て馬にされて量産事業を獲れないってのは、企業にとっては期待された収益が上がらないというだけに留まらず
本来なら事業規模・収益がより大きい他の事業に投入できた筈の貴重な人員経費、何より時間を浪費する重大な機会損失なんですよ…
その程度の認識で分かったような口を利くのは、正直なところ防衛装備行政にも百害あって一利無しです
あと誰も共同開発それ自体がクソムーブとは言ってないのでそこは履き違えないで下さいね
日本は技術者を大事にしないってデマがよく書き込まれるけどそれは中国だったっていうね。
イギリスはこの設計図を元に開発していくのであろう。
防衛関連は知らんが一般的な産業界じゃ割とある。
大事にしないというと語弊があるんだけど、給料が中々上がらないという問題。
なので早期退職制度なんかを採用した企業なんかは優秀な技術者がヘッドハンティングされて海外企業に流出してます。
(尤も、超高待遇で入った企業で技術やノウハウに見切り付けられた途端クビになったりする事もあるようです)
いや案外デマとも言えないのよ
技術者の給料があんまり上がらない
反面営業なんかは成果がすぐ認められてるからね
まあ、これは東アジア全般にいえるのだけど
>反面営業なんかは成果がすぐ認められてる
まぁ営業も製造もやってる身からすると時間当たりの利益創出額が段違いなんで。
新しいスキルを製造や技術者が身につけても成果(利益)に結びつけるまでには結構な時間と金銭コストが掛かる。
本来は研究開発投資として企業の資金から直接評価した金額を捻出するんだけど、技術に対して利益に結びつけるアイディアや評価能力が育ちにくい環境がある。
(例えば営業と製造で人員が行き来しないので知見が共有されない壁とか)
一方的ですが技術者・研究者にはもっとプレゼン能力が必要とは良く言われてます。
産学連携で大学の研究員が自身の研究内容が生むであろう金銭的な利益や製品化・事業化の構想を持たないため産業側と意識が合わないなんて事は結構多いです。
良くも悪くも職人魂を優先する傾向が強いので、お互いの意思疎通を上手く取れる会社でなければ技術の評価が上手く出来ない感じですね。
あなたの危機感は解らなくはないけど、あなたはたぶん技術者だと勝手に推測するけど(ちがったらごめんね)だから技術者的愛国心だと思うが。
経営者の考えなんて私が書いたことに近いんじゃないかな残念ながら。株関連のスレとかだともっと酷くて自分の短期利益しか頭なさそうな人多いけど。これをクソムーブというなら納得はするけど。
今の資本主義体制だと株関連スレの連中のいいぶんも正しかったりするんだよ。日産にいたゴーンとか典型だけど。
この経営者や投資家の考えが46さんの書かれてるような形で反映されてしまってるとも言えるわけで。
ようは金融資本が強くなりすぎておかしな、国家や国防から乖離し始めて共通の利益ではなくなってきつつある気がすると言いたいのだが。
マジで何言ってるんですか…?
経営、株主、資本主義を重視するからこそ投資対効果が糞ゴミな研究オンリー事業なんかやってらんないし、「アメリカから買う前提でもOK」「企業は研究事業さえできればいい」なんて言ってる人は勘違いも甚だしい、という話なんですけど…
そうやってイメージだけで分かったように語るのは、防衛装備行政どころか企業経営にも百害あって一利無しなんでマジでやめて下さい
給料が上がらないって一体どこの国の技術者と比べてるの?
日本の技術者の給料が低いってデマを広めてるのは正にその比較先のポジショントークだと思うんだけど。
そりゃヘッドハンティングするなら給料高くないと意味ないけどそれは例外。一般化できる話じゃない。
こんなデマをもし日本の技術者が信じたら存在しない高待遇と比較して不満がるだろう。日本の技術者が優秀で狙われてるからこそ海外の輩がデマを流す動機も生じるわけ。
いや、46が言いたいこと言ってるけど
他の国ではなく営業職と技術職の間の給料の差で不満を持ってる技術側が多いという話を言ってる
日本が少しでも悪く言われてると感じてるなら謝るけど
そっちの喧嘩腰もどうにかしてくれないと困る
>>51
営業職との格差で技術者が不満がってる話について参考になるものがあれば教えてほしいです。
横からごめんなさい
営業と技術の差というか、対立ですかね
それがよく話題にあがるというのは聞きますね
営業重視した結果エルピーダメモリーという日本最大の半導体合弁会社が身売りしたことを思い出しましたがあれは上層部が酷かったから違う気もするな
具体的な例となると三菱ふそうとかですかね
でもあれも結局は経営陣の無茶振りが発端だった気もする
まあ、ざっと調べただけですので参考になればですが
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