無題Name名無し20/08/13(木)23:37:53 No.1141
「3」が付く潜水艦は縁起が悪い!? 旧海軍伊33潜にまつわる嘘のようなホントの話
https://trafficnews.jp/post/99138
夏ですし、軍オカルトスレでも・・・
無題Name名無し 20/08/14(金)03:33:32 No.1158
総員起シ…か
無題Name名無し 20/08/14(金)09:10:45 No.1169
日本の場合は4が縁起悪い特に生死を賭ける事象ではと思ってたんですがこういう事もあるんですね
無題Name名無し 20/08/14(金)17:17:15 No.1189
江戸時代のミイラの記録映像見たことあるけどさ
発掘時はまだ水っ気のある屍蝋状態で、本当に死後1週間も経ってないような印象だった
伊33も艦内の遺体は死蝋化して斃れてたそうだが
引き揚げ作業に立ち会い、若い当時そのままの戦友と対面した元乗組員の心情たるや…
無題Name名無し 20/08/18(火)11:17:11 No.1479
>江戸時代のミイラの記録映像見たことあるけどさ
国立科学博物館日本館で展示されてるの?
あれは衝撃的だった。
高温多湿の日本では即身仏のような例を除いて土葬してもミイラ化しないと思っていたけど条件が整えばできるものだと・・・
福沢諭吉も改葬により発掘したところ屍蝋状態だったらしいね。
軍事とは違う話題で失礼しました。
無題Name名無し 20/08/22(土)10:56:53 No.1726
>高温多湿の日本では即身仏のような例を除いて土葬してもミイラ化しないと思っていたけど条件が整えばできるものだと・・・
親父が戦後の開発で改葬される墓地を見に行ったらみんなミイラになってたって言ってた
無題Name名無し 20/08/22(土)00:57:13 No.1714
大陸のある病馬廠で獣医をしていた人の回想記より
病馬廠では軍馬の治療のほか、病死した馬を解剖し死因を調査する仕事もあった
万一伝染病を見落とせば深刻な事態に繋がりかねない重要な任務
とはいえ死骸を丸々運ぶ事はできないので、臓器だけが廠に届く仕組みがとられていた
ある日のこと、1つの臓器(たしか腎臓)が送られてきた
しかし奇妙なことに解剖しても何ら異常は見られ無かった
健康そのものの臓器だったのである
解剖結果の報告を行ったところ、上官も不審に思ったようで確認を取ることとなり
後日その回答が帰ってきた
「その臓器は人間のものである」
なぜ、なんのために。解剖中も馬のものだと疑うこともなかったので
予想だにしない回答であったが、それ以上聞けるはずもなく、真相は分からず仕舞い
試されたのだろうとひとり結論を出せざるをえなかった
無題Name名無し 20/08/23(日)09:25:52 No.1833
作業員がやられた有毒ガス硫化水素で良いのかな?
無題Name名無し 20/08/25(火)14:34:17 No.1978
酸欠空気を吸って一発ノックアウトでしょ
無題Name名無し 20/08/25(火)15:06:53 No.1981
https://cgi.2chan.net/f/src/1598335613336.jpg
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A3%9B%E9%BE%8D_(%E7%A9%BA%E6%AF%8D)
飛龍の幽霊騒ぎ?
どういうこと?
無題Name名無し 20/08/25(火)18:37:43 No.1987
寝入ったところを他がのしかかるようないたずら話が大きくなりすぎて
ここでネタばらしともいかなくなったんでないの?
南洋特有の光の強い蛍や死体の発する燐光でギョギョッとする話はぼちぼちあるな
無題Name名無し 20/08/26(水)06:57:51 No.2016
”3”が付く潜水艦と言えば今日のドイツ海軍の212A型潜水艦(U31~36)もあるけど引用元:https://cgi.2chan.net/f/res/1141.htm
度々言及されてるようにトラブルに見舞われてるんだよね
https://grandfleet.info/military-news/german-army-submarine-stranded/
等々
『世界の艦船』の別冊「世界の潜水艦ハンドブック」でも
”ドイツが技術の粋を集めて建造した”などと吹聴して紹介してたのにね
『愚者の渡しの防御』の記事で紹介した『The Defence of Duffer's Drift 〈愚者の渡し〉の防御』のゲームを制作したキジバト様が日本軍に伝わる怪談の本を書かれています。下のアマゾンのリンクからどうぞ。


コメント
てっきり前近代以前の馬車か何かにつく妖精伝承かトールキンみたいなファンタジー作家が生んだ存在だと思ってた
20世紀後半以後は妖精は幼稚でリアルじゃないという風潮が強まって飛行機トラブルも宇宙人か心霊かレバノン料理の仕業にされがちだけど
WWIの頃はまだ人々の心に妖精を想像する余地があったのね
なお侵攻を食い止めるには至らなかった模様
オスカーなら作り話説もある、という程度でガセと確定した訳じゃなさそう
ビスマルクから救助された事を疑う説はあるが、これだけが尾ヒレで
それ以降の英軍艦4隻沈没の経歴は事実という可能性もありそうだし
X駐屯地の夜の見回りでロン毛の女とすれ違っても誰何してはならないとか
百里基地の公式ツイッターは基地司令がつぶやいてたとかそういう
硫黄島では日本人は日本兵の、アメリカ人は米兵の心霊体験をするそうですね。
元アメリカ軍兵士がアフガニスタンで「4.5メートルの巨人」と遭遇したと告白…槍を持ち襲ってきた巨人を銃撃し倒した後、秘密裏に回収か
トカナの記事かららしい
日テレのUFO番組で、UFO狙いで夜にアメリカの基地周辺で撮影をしていて
ライトを付けながら飛んでいる物体を見つけたので興奮して撮影していたら
ただのヘリコプターだと分かりガッカリしたけれど
放送してみたら、そのヘリはソ連製のハインドで
アメリカがハインドを飛行状態で確保している、世界初の確実な証拠になったそうで
馬の腎臓って人間よりだいぶでかいんだけど、見間違えるかな?
重量にすると人間の腎臓は120~200gくらいだけど
馬の腎臓は馬種にもよるけどサラブレッドだと700~750gある。
戦前の軍馬ならもうちょっと馬格が小さいからここまでは
大きくはないだろうけど
矢印みたいな形の飛行機が飛んでるって目撃談はあったけどUFO云々てのはマスコミの誇張。
でも何も知らない人がF117を見たらUFOに見えるのは仕方ない気がする
といのうは結構聞きますね。
フランス外人部隊に居た日本人の方がYouTubeで言うには、
「前述の話を聞くのは日本が多く、他国は余り聞かない」ようです。
フランス外人部隊隊員の出身国は多いので、地域限定でも無さそうです。
各駐屯地にも学校の七不思議的な話があるよね。
当方、現職、陸上で通信
少なくとも自分の知ってる範囲では割りとマジ
全員が全員ではないが、比率が高い
ただし、統計がとれるほどの人数が知り合いにいるわけではないので、あくまで「個人的経験則上は」という注釈が付きます
横須賀?
ああ、武山の南側にある工科学校の隊舎の話かな?
あれは3階だね、きれいに並んだ隊舎の一番北の隊舎
11期の先輩方の事故の際に遺体安置所に使われたから、生徒OBには有名な話ですね
船が進化しすぎたんだな...
オカルト自体が、平素の生活と違って、非日常というか異界というかケの環境下において取り沙汰される事象です。
軍事系の環境は、生命のやりとり、日常からかけ離れた地域や環境、先鋭的な科学技術開発、といった特徴に溢れています。
これらが丁度、オカルトが蔓延りやすい状況と合致するのでしょうね。面白い文化論だと思います。
普通死ぬ戦場の空中接触墜落で帰還しておいてバイクで一人で死ぬのは不思議だよなあ
>>24
レーダー・EW器材メーカー勤務ですが、当方の周辺でも設計・品管技術者のお子さんは明らかに女の子比率が高いですね。
統計上の有意差があるかどうかまでは検証していませんが・・・・・・。
精巣にマイクロ波照射されるのはやっぱり身体に悪いんだろうなぁと個人的には考えていますw
ここにはメーデー民もいるのか…(驚愕
映画エクソシストが公開されると
イタリアではそれまで年間20件程度だった悪魔憑き相談事例が十倍に増えた
米軍を襲ったコブラ台風と阿久根台風ですかね…全てが遅すぎた…
それで思い出したけど、高野山のルーズヴェルト呪殺もオカルトネタだな。
近年の鬱病やいじめ相談と同じで、
UFOを知ったから目撃例が増えたのか、元から見えていたけどUFOと言うものを知らなかったから声を上げる事もなかったのか、は区別せんとだと思う
戦時中で抗生物質がまだないからわかるけど、自衛隊になってから水虫で足を切断した隊員の話は怖い。
それに加えて冷戦に入ったのもデカそう
米ソで色んな偵察機などが飛び交ってただろうし
あと前に書いた『幻の動物たち』の中のエピソードで、当時アフガニスタンに駐留していたソ連軍兵士が謎の獣人に襲われて死んだという話が。
こういう辺境での戦いに関する奇妙なエピソードなら、南アフリカのEOの元傭兵なんかがいろいろ持ってそうなんだけど(EOといえば、アンゴラ内戦で捕獲した無傷のMiG-23をアメリカに言い値で貸し出したという話があったり)。
それから払い下げ品等を扱うミリタリーショップでも怪談多いよね。
あとベラルーシあたりの沼に磁石を沈めて引き上げると、ドイツ軍とかソ連軍の装備がいくらでも出てくるそうだけど、それらの持ち主のドラマとか想像するなかなか…。
そういえば、リナエクトメント用にドイツ国防軍の装具をヨーロッパから個人輸入で手に入れたら、その中のスコップの柄のところにキルマークがいくつか刻んであったという話が…。
前に読んだフィリピンの戦いに従軍した日本軍兵士の回想記で、日本軍の撤退路上にあった温泉施設が、負傷や衰弱で動けなくなった将兵を放置する場所になっていて、少しでも体を楽にするために温泉の湯舟に入って、そのまま上がれずに衰弱死した人が大勢いて、死体はそれから湯に溶けて白骨になって、ドロドロに濁ったお湯の底には大量の人骨が積もっていたという描写にガクガクブルブル…。
陸奥の砲塔で踊る赤い服の女の幽霊とか
いまこれを打っているだけでもちょっとゾッとするほど怖い話なんですが
戦艦と踊る女のミスマッチが何故これ程怖いのでしょうか
UFO対幽霊戦闘機と書くとB級ホラー映画のようだ…
しかし、デンバーは駄目です
>>24
>>29
電波に限った話ではありませんが、実際の話としてここ20年位の日本の人口の男女比率は想定されるものよりも女子が生まれる比率が高まっているそうです。本来男子として生まれる子供はどこへ行ったと話題になったことがありました。
The Drive「Multiple Destroyers Were Swarmed By Mysterious 'Drones' Off California Over Numerous Nights」
https://www.thedrive.com/the-war-zone/39913/multiple-destroyers-were-swarmed-by-mysterious-drones-off-california-over-numerous-nights
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