アクセスランキング

軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:艦艇

    無題 Name 名無し 18/05/25(金)08:07:00  No.1244437
    海上自衛隊「装備」のすべて 厳しさを増すアジア太平洋の安全を確保する (サイエンス・アイ新書)

    http://cgi.2chan.net/f/src/1527203031701.jpg
    「多用途運用母艦導入を検討」自民が提言へ
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180525/k10011451521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010

    スレ画はアメリカ級強襲揚陸艦
    概要の概要で使われていた多用途運用母艦の画像がどこか行ってしまった…どこに分類したろ?
    【「多用途運用母艦導入を検討」自民が提言へ】の続きを読む

    Name 名無し 18/05/14(月)01:10:00  No.475382

    海上自衛隊の新鋭護衛艦「かが」が、大阪天保山に寄港します。
    普段接する機会の少ない艦艇を、すぐそばで観られる機会です。
    是非ご覧になりに天保山におこしください。

    一般公開前日の5月19日(土)は、天保山岸壁からのご観覧や撮影が可能です。
    海上自衛隊舞鶴音楽隊の音楽演奏が19日(土)午後2時、20日(日)午前10時半と午後2時に行われます。
    海遊館前の広場に、パジェロと第3偵察隊のオートバイを展示します。

    日時・場所
    日 程: 平成30年5月20日(日)
    時 間: 9:00 ~ 16:00(15:00 受付終了)
    場 所: 天保山岸壁
    交 通: 大阪メトロ「大阪港」駅1番出入口から、徒歩約5分
         大阪シティバス「天保山ハーバービレッジ」からすぐ

    http://www.mod.go.jp/pco/osaka/experience/kagaosaka.html
    (自衛隊大阪地方協力本部ホームページより)
    【【追記】護衛艦「かが」大阪天保山に寄港 一般公開のご案内】の続きを読む

    【軍事講座】阿賀野巡に瑞雲を
    -軽巡洋艦搭載機小史Ⅱ-

    文:加賀谷康介(サークル:烈風天駆)


     前篇-軽巡洋艦搭載機小史Ⅰ-では昭和18年半ば、中部ソロモンの攻防期までを解説しましたが、後篇はその後の展開を取り扱います。 

    【【軍事講座】阿賀野巡に瑞雲を-軽巡洋艦搭載機小史Ⅱ-】の続きを読む

    【軍事講座】瑞雲教は軽巡搭載の夢を見るか?
    -軽巡洋艦搭載機小史Ⅰ-

    文:加賀谷康介(サークル:烈風天駆)


     最近急に「阿賀野に瑞雲」というパワーワードが目に入るので、色々突っ込みどころ満載なのはとりあえず気にせず、阿賀野型軽巡洋艦に瑞雲載せる状況について真面目に考えることにしました。

     やろうと思えば瑞雲だろうが紫雲だろうが載るだろうと思うのですが(小並感)、問題は日本海軍が「せや、阿賀野型にも瑞雲載せたろ!」という酔狂にもほどがある発想をするか?という素朴な疑問です。

     日本海軍が軽巡洋艦の搭載機についてどのような定見を持ち、どのような機体を搭載し、そして実際どのような運用を行ったか。それらの積み重ねによって阿賀野型への瑞雲搭載の可能性は、ある程度類推することができるのではないかと思います。

     また、日本軽巡洋艦の搭載機は「九四水偵→零式水偵」と一見実にシンプルですが、公文書上の機種に従って書くと意外にその実情は複雑なものでした。
    昭和25年に第二復員省(旧海軍省)で編纂された『航空部隊編制及飛行機定数表』に基づき、その辺りの経緯を振り返ってみましょう。

    11-1-P1

    【【軍事講座】瑞雲教は軽巡搭載の夢を見るか?-軽巡洋艦搭載機小史Ⅰ-】の続きを読む

    Name 名無し 18/03/24(土)18:03:35  No.1239562

    ピットロード スカイウェーブシリーズ 1/700 日本海軍 工作艦 明石 エッチングパーツ付き プラモデル W37E
    新旧古今東西陸海空何でも(・w・
    出来れば豆知識的なエピソード等々
    屁理屈揚足取り等は無しで(・w・

    画像は日本海軍工作艦「明石」
    あと、もう一隻くらい欲しかったです…
    【縁の下の力持ち兵器スレ】の続きを読む

    このページのトップヘ