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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:航空機

    Name 名無し 18/01/30(火)02:59:56  No.1235197

    中国航空戦力のすべて 中国のテクノロジーは世界にどれだけ迫っているのか? (サイエンス・アイ新書)

    https://cgi.2chan.net/f/src/1517248796961.jpg
    訓練飛行中の軍用機が墜落 中国・貴州省(平成30年1月29日のニュース)
    http://www.news24.jp/articles/2018/01/29/10384273.html
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    無題 Name 名無し 18/01/31(水)19:05:54  No.1235316

    タミヤ 1/48 傑作機シリーズ No.36 日本海軍 川西 水上戦闘機 強風11型 プラモデル 61036
    住宅街から飛んでくるドローンや巡航ミサイル攻撃で滑走路の常時維持が難しくなり空自の基地機能が無力化されてしまう危険性がどんどん高くなってきたことを考えると長射程のミサイルやお皿をのっけた21世紀版の水上戦闘機(無人機)もありじゃね?
    目標から1000km離れた場所から撃つなら別にステルス戦闘機じゃなくてもいいわけだし
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    無題 Name 名無し 18/02/05(月)17:25:27  No.1235909

    ハセガワ 1/48 陸上自衛隊 AH-64D アパッチロングボウ プラモデル PT42

    http://cgi.2chan.net/f/src/1517819127164.jpg
    自衛隊ヘリ、民家に墜落…佐賀県神埼市
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00050042-yom-soci

    どうやらヘリが不時着した模様
    MHKの映像だと自宅も燃えてるっぽい
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    【軍事講座】急降下爆撃~栄光と散華に彩られた対空母必中戦法

    文:烈風改

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    ■対艦攻撃の新戦法

     昭和4~5年頃、米国発の新戦法・急降下爆撃は威力はともかく、その高命中率が注目されました。即効的に艦を沈める程の威力は無くても、飛行甲板を破壊すれば発着能力を奪える対空母用の攻撃方法としては有力で、戦艦同士の艦隊決戦前段階(と当時見なされていた)の空母航空戦における価値が大きいと判断されたのです。これにより「まず急降下爆撃機で相手空母の飛行甲板を潰す」という戦法が検討されるようになります。

     最初の艦爆である九四式艦上爆撃機(採用時は軽爆撃機)が採用される(昭和9年)より前から、日本海軍は水上偵察機による『急降下爆撃』(実際は緩降下爆撃だった可能性が高い)を実戦で行っていた記録もあり、急降下爆撃の効果は非常に期待されていました。

     このような経緯を経て艦爆搭載用の空母として蒼龍以降の新造艦が計画され、既存の空母も艦爆搭載のための改装が企図されます。(例えば加賀は改装により30機の艦爆が増載される予定となっていました)

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    無題 Name 名無し 18/01/21(日)12:54:54  No.1234457

    F-35ライトニングII 最新版 (世界の名機シリーズ)
    戦闘機部隊を大幅増強 12→14個、宮崎にF35B有力 防衛省検討
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000002-san-pol

    スクランブルに忙しくて訓練に支障が出てるらしいから
    空自の戦闘機が増えるのはいい事だと思うけど
    B型をマジで買うのかな?
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    『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』
    大日本絵画
    Tom Cooper (原著)、Farzad Bishop (原著)、 平田 光夫 (翻訳)

    イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊 (オスプレイエアコンバットシリーズスペシャルエディション)

    文:誤字 様

     
    米海軍の可変翼戦闘機F-14トムキャットはその独特なフォルムから某映画の主役機になったり某アニメの変形ロボのモデルとなったりと大変人気のある戦闘機ですが、複雑な可変翼と艦隊防空戦闘機というその特徴から採用国はわずか二カ国に限られます。

     一つは開発国であるアメリカ海軍、そしてもう一つが今回紹介する本の主役、現在も現役の『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』です。

     これまでイラン空軍のF-14については導入直後に生じたイランイスラム革命とそれに続くイラン・イラク戦争の混乱により限られた情報しか伝わっておらず、西側メディアで得られる話はほとんどがその活躍を否定するものでした。

     しかしながら本書の著者は「現役及び退役イラン軍F-14パイロットとRIO(レーダー迎撃士官)、そして元イラク空軍士官たちへの徹底的なインタビュー」によりこれまで伝えられたことが「真実というよりも想像の産物」であり、イラン空軍のF-14が本家米軍に勝るも劣らぬ驚くべき戦歴をあげたことを明らかにしています。

    【【書評・紹介】ペルシャ猫の隠された大戦果『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/02/15(月)06:04:47  No.1155133

    1455483887368
    我が帝国陸軍の爆撃機や襲撃機などについて語ってみませんか?
    帝国陸軍で初の防弾装備を施された飛行機として名高いこのキ51ですがなんと戦闘機まで落とす戦果まであるとは
    もちろん搭乗員の腕もあるんでしょうが飛行機の性能もよかったんでしょうね
    【【再掲】帝国陸軍の爆撃機や襲撃機などについて語ってみませんか?】の続きを読む

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