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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:航空機

    無題 Name 名無し 16/11/25(金)14:58:52  No.1196396
    1/100スケール 海上自衛隊 哨戒ヘリコプター SH-60K

    海上幕僚長ら、ヘリ選定に介入 防衛省が訓戒処分へ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000037-asahi-soci
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    無題 Name 名無し 16/11/19(土)06:41:48  No.1195862

    スーパー・ゼロ戦「烈風」図鑑―A7M&まぼろしの海軍戦闘機
    戦争にIFなどはもちろんございませんしただの蛇足でしかございませんが
    もし東南海地震や空襲がなくMK9Aエンジンが順調に生産されていれば戦争には間に合いそうでしたかね…?
    そんな烈風or三菱系航空機のスレなんてどうですか?
    もちろん昔ののみならず現代のもOKです
    【南海地震や空襲がなければ「烈風」は間に合ったのか?】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/11/15(火)17:59:31  No.1195606

    日本の航空機コレクション2 [1-c.P-1 海上自衛隊](単品)
    P-1をニュージーランドで運用するとの事
    整備とかどうするんだろ


    同国に派遣中の海上自衛隊のP-1哨戒機が国際緊急援助隊・自衛隊部隊として活動を行うことを決定しました
    http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press4_003924.html
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    先月のF-35:最新解説動画とシステムで学びなおすF-35、海兵隊での使い方と騒音レベル、またその売れ行きについて

    文:誤字

    1
    駆逐艦ズムウォルトの初航海をお見送りに来たF-35C、21世紀生まれには違和感バリバリの未来的シルエットの二つの兵器だが、22世紀の人間にはこれが当たり前になるだろう
    (出典:在日海軍司令部公式ツイッターアカウント
    https://twitter.com/CNFJ/status/788220166962286592

     最近にわかに評価が上がってきた最新ステルス戦闘機F-35、来年1月には海兵隊のF-35Bが始めて日本に配備されるということでニュースで取り上げられることも増えてきました。
     けれども画期的な超高性能戦闘機だと言うのに「ふとっちょメタボでダサい」「動きが鈍そうで強く見えない」「話を聞いても横文字ばかりで良く分からない」なんてことが多いのがこの最新鋭戦闘機の泣き所。
     そんなF-35の最新の動きをちょっとまとめてお送りする『先月のF-35』 先月の動きを知ればF-35のマッシブボディに隠された大きな頭脳と千里眼のようなセンサーが作り出す戦場の未来を少しだけ早く理解できるかもしれません。

    注:なおこの記事は中学生レベルの英語力と半端な現代戦の知識しか無い著者が、グーグル翻訳さまの力を全面的に利用して海外の記事やそれを元にした日本語の記事を個人的感想をつけて要約して紹介しているものになります。
     内容には間違いや勘違いが多々含まれている可能性もあるので、元記事を確認したりわからないところはコメントするなどしてくれると助かります。

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    無題 Name 名無し 16/01/02(土)02:48:04  No.410608

    知られざるステルスの技術 現代の空戦で勝敗の鍵を握る不可視化テクノロジーの秘密 (サイエンス・アイ新書)
    ステルス機ってレーダー映らないんでしょう?
    なら既にアメリカの飛行機とかはもうがんがん領空侵犯とかしまくって世界中飛び回っているんじゃないの?
    【【再掲】ステルス機ってレーダー映らないんでしょう?】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/10/20(木)00:35:51  No.1192732

    一式陸攻戦史―海軍陸上攻撃機の誕生から終焉まで

    http://cgi.2chan.net/f/src/1476891351563.jpg

    当時の日本軍機などの特徴の一つにもなっているこの剥げ落ちた塗装の航空機ですが
    なぜずっとこの剥げた塗装のままなんでしょうか?
    確かに補給滞った南方奥地などでは仕方ないでしょうが
    内地の防空戦での戦闘機を見てもこのような感じになっているのを見かけます。
    しかも当時新鋭機だった四式戦闘機などがすでに塗装が剥げ落ちてしまっており
    やはり当時の日本の塗装技術は劣っていたと思ってしまいます。
    しかし、対戦国であった米国の航空機は後半になるにつれジェラルミンの地色のまま実践投入してくるあたりなんだか対極を感じてしまい面白いですね。

    長々となってしまい申し訳ございません。
    【日本軍機の塗装はなぜ剥げたままなのでしょうか?】の続きを読む

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