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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:大東亜戦争

    Name 名無し 16/12/05(月)21:27:42  No.446884

    タミヤ 1/72 ウォーバードコレクション No.79 日本海軍 三菱 零式艦上戦闘機 52型 プラモデル 60779

    先人たちの底力 知恵泉「ゼロ戦開発の光と影~世界に通用する技術を生むには~」
    http://www4.nhk.or.jp/chieizu/
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    もしもの話だけど Name 名無し 16/11/21(月)01:06:03  No.445605

    1479657963325
    もしも戦後に新生海軍として旧海軍の残存艦が補修・運用されたらどんな艦がいるだろうか。『長門』と『酒匂』、それに無傷で残ってた秋月型駆逐艦とかは当然として、他はどうなるんだろ。
    個人的にはテリアSAMを装備した『高雄』『妙高』とかが見てみたい。
    【もしも戦後に新生海軍として旧海軍の残存艦が補修・運用されたらどんな艦がいるだろうか】の続きを読む

    Name 名無し 16/11/27(日)19:42:48  No.446118

    タミヤ 1/350 艦船シリーズ No.25 日本海軍 戦艦 大和 プラモデル 78025

    NHK総合 2016年12月4日(日) 午後9時00分~9時49分
    NHKスペシャル「戦艦武蔵の最期 ~最新科学が迫る“真実”~」
    http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20161204
    【NHKスペシャル「戦艦武蔵の最期 ~最新科学が迫る“真実”~」スレ】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/11/19(土)06:41:48  No.1195862

    スーパー・ゼロ戦「烈風」図鑑―A7M&まぼろしの海軍戦闘機
    戦争にIFなどはもちろんございませんしただの蛇足でしかございませんが
    もし東南海地震や空襲がなくMK9Aエンジンが順調に生産されていれば戦争には間に合いそうでしたかね…?
    そんな烈風or三菱系航空機のスレなんてどうですか?
    もちろん昔ののみならず現代のもOKです
    【南海地震や空襲がなければ「烈風」は間に合ったのか?】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/11/23(水)18:22:09  No.1196203
    ファインモールド 1/48 日本海軍 局地戦闘機 試製秋水 プラモデル FB19

    日本初ロケット戦闘機「秋水」の謎解く調査
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161122/k10010780321000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_112
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    新海誠監督作品 君の名は。 公式ビジュアルガイド

    <管理人より>
     今年は邦画のヒット作が続いているとのことで、管理人も流行(ビックウェーブ)に乗るべく『シン・ゴジラ』と『君の名は。』を観に行きました。両作品とも非常に楽しめましたが、特に『君の名は。』は映像・ストーリー・キャラクター全てが素晴らしく一週間に一度は観ないといけない体(瀧三欠乏症)になりました。

     さて、先月の12日ですが、標題にある『この世界の片隅に』が公開となり、上映劇場が少ないながらも口コミによる高い評価でヒットしています。
     一応戦争映画ということで12月1日(木)に観に行きましたが、平日夜でほぼ満席、年齢層もかなり幅広いものでした。

     感想ですが、公式サイトに詳しく説明されているとおり当時の建物や生活など細部まで考証した美しい風景、落ち着いた音楽と主人公すず役の「のん」さんのおっとりとした声も相俟って序盤から物語に引き込まれました。
     物語中盤までは劇場内に笑い声が何度も起こるほど面白いシーンがたくさんありました。後半はちょっと急ぎすぎたような感じがしますが、観終わった後しばらく余韻がありました。

     軍事関係については、軍艦は戦艦「大和」、巡洋艦「青葉」が登場します。遠景や名前だけであれば、戦艦「武蔵」、空母「飛鷹」「隼鷹」、駆逐艦、Uボートなどが出てきました。物語後半は空襲が頻繁に描かれますが、B29だけでなく、艦載機による機銃掃射、対空射撃の着色弾など良く描かれていました。エンドロールに著名な軍事研究家の名前が複数並んでいたので納得です。
     また、すずが「空の神兵」を歌ったり、BGMで「隣組」、「勝利の日まで」を歌う女学生たちなど軍歌・戦時歌謡も流れます。空襲を知らせるラジオ音源は当時のものかもしれませんが、玉音放送はちょっと違う感じがしました。

     細かいところまで丁寧に作られた良い作品ですので劇場に足を運ぶ価値はあると思います。

    <情報提供>
     上記の砲弾について、ふぃん様より情報提供がありましたので掲載いたします。
     映画「この世界の片隅に」の空襲のシーンが名シーンだったので、それの解説です。
    予告ではないですが映画本編ではしっかり色がついています。
    http://togetter.com/li/1050708
    http://togetter.com/li/1052271

    【【ネタバレあり】『この世界の片隅に』】の続きを読む

    日本陸軍が行った後期防衛戦闘について  
    「日本陸軍、破滅の道をひた走る ペリリュー島の戦い4 精神論」

    文:YSW

    訓練について

     今回は訓練の中でも精神鍛錬について説明します。といっても今回はあまりペリリュー島の戦いに関しては出てきません。

     
    歩兵の育成についてもっとも重要であるのは実戦ではなく訓練です。
     訓練によって直ぐに戦場では死んでしまう弱兵も訓練によって強兵になることが可能です。パラオ島地区集団ではどのようにしてアメリカ軍の精鋭である海兵隊と熾烈な戦いを繰り広げることができる強兵に育て上げたかを読み解いていきます。

    【【読者投稿】日本陸軍が行った後期防衛戦闘について 「日本陸軍、破滅の道をひた走る ペリリュー島の戦い4 精神論」】の続きを読む

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