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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:大東亜戦争

    無題 Name 名無し 19/07/29(月)13:58:43  No.1280802

    1564376323007
    なぜ勝てない戦争を…巨大戦艦「大和」は日本のガラパゴス化の象徴だ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190725-00066045-gendaibiz-pol

    大和が使えるところあります?
    【【追記】大和が使えるところあります?】の続きを読む

    日米海戦描く映画『ミッドウェー』予告編公開!浅野忠信、豊川悦司、國村隼ら出演 Name 名無し 19/06/28(金)22:06:06  No.495454

    ミッドウェイ -海戦75周年アニバーサリー特別版- [Blu-ray]


    https://www.youtube.com/watch?v=Z_7eN5iloyk

    https://front-row.jp/_ct/17283493

    ちょっとミスキャストじゃね?
    【【追記】映画『ミッドウェー』予告編公開】の続きを読む

    旧日本海軍の重巡洋艦「摩耶」発見 フィリピン沖の海底で Name 名無し 19/07/02(火)07:45:41  No.1278960      
    青島文化教材社 1/350 アイアンクラッド [鋼鉄艦] 重巡洋艦 摩耶 1944

    旧日本海軍の重巡洋艦「摩耶」発見 フィリピン沖の海底で
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190702/k10011978501000.html
    【重巡洋艦「摩耶」フィリピン沖で発見】の続きを読む

    無題 Name 名無し 19/06/05(水)21:20:27  No.1276814

    ミッドウェイ -海戦75周年アニバーサリー特別版- [Blu-ray]

    6月5〜7日は、ミッドウェー海戦の日。1942(昭和17)年です。
    開戦以来快進撃を続けていた日本海軍が、主力空母「赤城・加賀・蒼龍・飛龍」4隻を失い(米軍の喪失空母は「ヨークタウン」1隻)、戦局は一気に劣勢に傾きました。
    【【追記】ミッドウェイ海戦スレ】の続きを読む

    「日本海軍の水上機運用」 ~水上機の可能性と限界~

    文:烈風改


    ■日本海軍における水上機の導入


     日本海軍の水上機が実戦に投入されたのは青島攻略戦が最初ですが、当時の運用は偵察・連絡が主であり攻撃(爆撃)は水平爆撃の精度が低いため、実効的な攻撃力としての効果は薄かったようです。

    【「日本海軍の水上機運用」 ~水上機の可能性と限界~【軍事講座】】の続きを読む

    無題 Name 名無し 19/05/06(月)00:40:29  No.1274904

    1557070829798
    なぜ日本海軍は夜戦で照明灯を使って敵艦に補足されるリスクをしてまで海戦をしたのですか?
    米海軍は照明弾を打ち上げて補足されないようにしていたが照明灯を使わなかったら損害は減らせたのではないですか?
    【なぜ日本海軍は夜戦で照明灯を使って敵艦に補足されるリスクをしてまで海戦をしたのですか?】の続きを読む

    日本駆逐艦175隻。消耗と補充の45か月間 
    -造船士官の集計を通して見る駆逐艦戦争の実態-


    文:加賀谷康介(海洋軍事美少女ゲーム研究家(タペストリー学専攻))


    ijn-hayashimo

    (フィリピン、ミンドロ島付近で大破擱座した夕雲型「早霜」とされる写真)

     厳しい消耗戦を強いられた太平洋戦争当時の日本海軍の中でも、とりわけ駆逐艦はその過酷な戦いぶりで知られています。開戦以来終始第一線を行動しながら戦争を生き延びた「雪風」が“奇跡の駆逐艦”と称されたことでもわかるとおり、開戦から敗戦までの45か月間は日本駆逐艦にとって仮借ない消耗とその補充の日々でした。

     戦時中の日本駆逐艦については既に数えきれない程の書籍が世に出ていますが、今回取り上げるのは堀元美・元海軍技術中佐(以後、堀・元技術中佐とする)の『駆逐艦。その技術的回顧』(原書房。昭和44年=1969年刊)です。
     同書は日本駆逐艦の誕生からその終焉までを「主として技術的な興味を中心として書いた(著者のことば)」本ですが、本の終章では太平洋戦争中の日本駆逐艦の消耗と補充について分析したページがあり、それを今日の視点で私なりに再集計してみようというのが今回の趣旨となります。

    【日本駆逐艦175隻。消耗と補充の45か月間-造船士官の集計を通して見る駆逐艦戦争の実態-【軍事講座】】の続きを読む

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