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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    タグ:イラン

    有志連合、米への忠誠試す=ハイリスク、護衛艦・哨戒機派遣 Name 名無し 19/07/12(金)19:17:55  No.1279533

    中東から世界が崩れる イランの復活、サウジアラビアの変貌 (NHK出版新書)

    有志連合、米への忠誠試す=ハイリスク、護衛艦・哨戒機派遣
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019071200004&g=soc

    有志連合に入るのか、どうするんだろう
    【有志連合、米国への忠誠試す】の続きを読む

    無題 Name 名無し 19/06/20(木)13:18:00  No.1278179

    プラッツ 1/72 アメリカ海軍 無人偵察機 RQ-4N グローバルホーク海軍型 プラモデル AC-5

    グローバルホーク撃墜

    イラン革命防衛隊がアメリカのグローバルホークを撃墜したとの事
    自作自演がバレたので他の問題起こして目を逸らす感じかな


    <参考>
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/06/post-12352.php
    【グローバルホーク撃墜】の続きを読む

    米政府、タンカー攻撃の新写真公開しイラン非難 1000人増派へ Name 名無し 19/06/19(水)00:53:57  No.1278007

    中東から世界が崩れる イランの復活、サウジアラビアの変貌 (NHK出版新書)

    http://cgi.2chan.net/f/src/1560873237175.jpg
    前スレ100件超え&新画像公開されたので
    https://www.bbc.com/japanese/48672126
    https://www.stripes.com/news/middle-east/pentagon-sending-1-000-new-troops-to-middle-east-releases-photos-it-says-prove-iran-behind-tanker-attacks-1.586429

    【タンカー攻撃関連スレ その2】の続きを読む

    Name 名無し 18/08/22(水)19:00:32  No.1251454

    ホビーボス 1/72 エアクラフト シリーズ F-5E タイガーII プラモデル

    https://cgi.2chan.net/f/src/1534932032705.jpg
    イランが国産戦闘機を発表しました。飛行している動画もあります。
    とってもF-5にそっくりですが、国産とのこと。
    F-5の運用で培ってきたパーツの生産技術等を総動員して、まずはコピー品からといったところなのでしょうか?
    搭載機器は民生品なのかもしれませんが、デジタル化されており、古めかしい感じはしません。

    イラン、初の国産戦闘機「コウサル」公開
    http://www.afpbb.com/articles/-/3186813
    【イラン国産戦闘機コウサル(Kowsar)発表】の続きを読む

    無題 Name 名無し 18/03/26(月)20:15:18  No.1239698

    中東から世界が崩れる イランの復活、サウジアラビアの変貌 (NHK出版新書)

    http://cgi.2chan.net/f/src/1522062918674.jpg
    フーシ派の弾道弾攻撃によりサウジの首都リヤドで初の死者(1名)。
    他に負傷者2名以上。

    サウジ国営通信社他、各種まともなニュースソースで言ってる。
    【フーシ派の弾道弾攻撃によりサウジの首都リヤドで3人死傷】の続きを読む

    『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』
    大日本絵画
    Tom Cooper (原著)、Farzad Bishop (原著)、 平田 光夫 (翻訳)

    イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊 (オスプレイエアコンバットシリーズスペシャルエディション)

    文:誤字 様

     
    米海軍の可変翼戦闘機F-14トムキャットはその独特なフォルムから某映画の主役機になったり某アニメの変形ロボのモデルとなったりと大変人気のある戦闘機ですが、複雑な可変翼と艦隊防空戦闘機というその特徴から採用国はわずか二カ国に限られます。

     一つは開発国であるアメリカ海軍、そしてもう一つが今回紹介する本の主役、現在も現役の『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』です。

     これまでイラン空軍のF-14については導入直後に生じたイランイスラム革命とそれに続くイラン・イラク戦争の混乱により限られた情報しか伝わっておらず、西側メディアで得られる話はほとんどがその活躍を否定するものでした。

     しかしながら本書の著者は「現役及び退役イラン軍F-14パイロットとRIO(レーダー迎撃士官)、そして元イラク空軍士官たちへの徹底的なインタビュー」によりこれまで伝えられたことが「真実というよりも想像の産物」であり、イラン空軍のF-14が本家米軍に勝るも劣らぬ驚くべき戦歴をあげたことを明らかにしています。

    【【書評・紹介】ペルシャ猫の隠された大戦果『イラン空軍のF-14トムキャット飛行隊』】の続きを読む

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