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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

    カテゴリ: 艦艇

    魚雷スレ Name 名無し 16/01/14(木)23:02:19  No.1150351

    Sunecho 面白いぬいぐるみ 魚雷クッション 大きい 巨大 魚雷だきまくら 特大 コスプレ小物 リアルクッション ギフト クリスマスプレゼントに最適 おもしろグッズ 抱き枕 ピロー まくら お 弾頭 黒
    斜盤エンジンとか
    閉サイクル蒸気タービンとか
    酸化銀電池とか
    そういう魚雷に用いる技術や現代の魚雷について語るスレ

    最大で80ノットとか70ノット出る熱機関魚雷や高速化して50ノット出るものもある電気式魚雷などについて語ってください
    【【再掲】現代の魚雷について語るスレ】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/10/24(月)21:53:44  No.1193403

    海上自衛隊「あきづき」型護衛艦 (イカロス・ムック 新・シリーズ世界の名艦)

    http://cgi.2chan.net/f/src/1477313624834.jpg
    あきづき・あさひ・ひゅうが型ってイルミネーターが四面固定式になってるけど
    一方向に指向出来るイルミネーターの数に限りがあるからミサイルの誘導数にも制限が出そうなんだけどどうなんだろう
    【あきづき・あさひ・ひゅうが型のミサイル誘導数について】の続きを読む

    【軍事講座】戦艦扶桑の「渾作戦」-囮理論とその後の周辺-

    文:加賀谷康介(サークル:烈風天駆)


     昭和19年(1944年)5月27日、米第6軍がニューギニア西部のビアク島に上陸作戦を行いました。

    1-1
    http://www.sekaichizu.jp/のフリー素材を筆者加工)

    【【軍事講座】戦艦扶桑の「渾作戦」-囮理論とその後の周辺-】の続きを読む

    無題 Name 名無し 16/10/11(火)02:02:21  No.1191487

    1476118941064
    愛国丸のwikiを見ていて気になったのですが、42年の7/12に拿捕した貨物船ハウラキに積まれていたレーダーはどんな機種でその後どうなったのでしょう?
    【愛国丸に拿捕された貨物船が積んでいたレーダーはどうなったの?】の続きを読む

    【軍事講座】戦艦扶桑の「あ号作戦」-囮理論とその周辺-

    文:加賀谷康介(サークル:烈風天駆)

     この記事は以前投稿した『戦艦扶桑の「常在戦場」』の後日談にあたります。
     本文には以前の投稿内容を踏まえた個所がありますので、未読の方は前作も併せてごらんください。


    ○大事なことは全部提督の決断で学びました。

     
    史上最大の空母航空決戦となった「マリアナ沖海戦」。
     参加した日本戦艦は「大和」「武蔵」「長門」「金剛」「榛名」の5隻です。
     昔のSLGでばっちり学習しましたから、間違いありません。
     残る「扶桑」「山城」「伊勢」「日向」の4隻は母港で新たな艦隊を編成し、呉から増援として出撃。こういう遊び方をした人は多いのではないでしょうか?
     もちろん私もその一人でした。
     
    そのため何かの本で「扶桑」が当時ダバオに居たと知ったとき、最初に感じたのは違和感でした。
     「旧式戦艦が姉妹艦と別れて1隻だけ、どうしてこんなところに?」
     その答えにたどり着くまで約10年。
     これは、役立たずの欠陥戦艦と誹謗される彼女が、戦史の狭間で演じた一人舞台に関する記録です。

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    無題 Name 名無し 16/09/20(火)20:05:51  No.1188948

    ウェポン・フロントライン 海上自衛隊 イージス 日本を護る最強の盾

    艦対空ミサイルのアクティブレーダーホーミング化が空対空と比べて遅れてるのは何故なの?
    【艦対空ミサイルのアクティブレーダーホーミング化が空対空と比べて遅れてるのは何故なの?】の続きを読む

    【軍事講座】戦艦扶桑の「常在戦場」

    文:加賀谷康介(サークル:烈風天駆)



    ○「はぁ……、空はあんなに青いのに……」

     
    なんだか空耳が聞こえてくる今日この頃ですが、本日は戦艦「扶桑」の話です。
     「扶桑」と言えば浮かぶ違法建築、海外でも何故だか大人気の日本戦艦ですが、スリガオ海峡で駆逐艦相手に瞬殺されたこともあり、武勲の面で評価されることはまずありません。何となく幸薄い艦、という印象は大多数の人に共通のものではないでしょうか。

     「武勲に恵まれなかったほうでしょうな」
     「扶桑」の元艦長(鶴岡信道・元海軍少将。昭和18年6月~19年2月まで艦長)もそう言っていますから、武勲がないのは否定のしようがありません。
     ですがこれは、「扶桑」の功績は武勲の有無だけで決まるもんじゃないよ、というお話です。

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