Name 名無し 17/06/04(日)19:41:01  No.1214966

ハセガワ 1/350 日本海軍 航空母艦 赤城 プラモデル Z25
明日からミッドウェー海戦です(・w・
75年前の今日、南雲機動部隊はミッドウェー島沖に進軍中
主にミッドウェー海戦等空母対空母スレ
出来るだけIF無し政治無しで(・w・;
ミッドウェー海戦〈第1部〉知略と驕慢 (新潮選書)
森 史朗
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無題
Name 名無し 17/06/04(日)20:00:16  No.1214969
AFでは水が不足しているらしい

無題
Name 名無し 17/06/04(日)21:02:17  No.1214975
空母の数だけ言ったら、4vs3だし言われる程戦力差は無い気がする

無題
Name 名無し 17/06/04(日)21:53:40  No.1214991
>言われる程戦力差は無い気がする
ミッドウェイ島には航空隊もいたし
空母1隻当たりの搭載機数ではアメリカの方が多いから航空機数は上
パイロットの錬度は日本の方が上だろうけど

あと500kmも後方にいた攻略部隊を数に入れて
日本の方が圧倒的に有利と言ってるけどそれもどうかと思う

無題
Name 名無し 17/06/04(日)21:15:55  No.1214981
300隻 対 75隻 だったっけ

無題
Name 名無し 17/06/04(日)21:38:25  No.1214985      
1496579905766
九九式艦上爆撃機「空母を沈めました!」
九七式艦上攻撃機「空母を沈めました!」
伊一六八「空母を沈めました!」
全部、ヨークタウンとは・・・

別に戦訓を取り入れる余裕があったわけは無いのにしぶとすぎ
最初の設計段階から差があったのだろうか?

一説には、あの三日間修理中に最新レーダーを装備してたと言うのは本当だろうか?

無題
Name 名無し 17/06/04(日)21:48:31  No.1214989
ただでさえ時間がないときにレーダーなんて積んでる余裕あるかね?

無題
Name 名無し 17/06/04(日)23:12:14  No.1215005
元々ドーリットルの爆撃で泡を食って始めた作戦だが主導権は日本側にあった
普通にやっていれば勝てなくても負けない戦だった

無題
Name 名無し 17/06/04(日)23:43:52  No.1215006
先の珊瑚海海戦で索敵の重要性は学習したはずなのに、ミッドウェーでも索敵機の数をケチって米軍に先手を取られてしまったな。
そりゃ普通に考えて、索敵機の多い方が先に相手を見つけて先制攻撃をするだろう。
この辺りの学習能力の低さが日本海軍の弱点のひとつだと思うよ。

無題
Name 名無し 17/06/08(木)06:14:16  No.1215239
>先の珊瑚海海戦で索敵の重要性は学習したはずなのに

学習してる?
指揮した井上成美は戦が下手と誹謗中傷した事は書いてあっても何が重要か、必要な物はなにか?聞き取った形跡が無い

米軍は実際戦ったヨークタウンがミッドウェーにも参加し
戦訓を大いに活用してたが水平展開はしてたんだろうか?

無題
Name 名無し 17/06/05(月)00:01:12  No.1215007
数的には優勢な母艦航空戦力でもミッドウェー島航空基地に思ったほど打撃を与えられなかったあたりやっぱ空母と陸上基地じゃ単純にやり合ったら後者に分があるのかな

無題
Name 名無し 17/06/05(月)04:16:19  No.1215016
>No.1215006
>No.1215007

なんで少し調べればわかることを調べずにそうやって誤った結論をだしたがるのか。

無題
Name 名無し 17/06/05(月)06:35:07  No.1215018
>なんで少し調べればわかることを調べずにそうやって誤った結論をだしたがるのか
じゃあ具体的に誤ってる部分を指摘してくれ

無題
Name 名無し 17/06/05(月)06:35:55  No.1215019
筑摩の偵察機が雲の上を飛んでたから敵艦隊を見ないで通過してしまった

無題
Name FMG 17/06/05(月)08:19:55  No.1215021
日本海軍は偵察機を絞ったのではなく、北東を索敵担当していた利根4号機のカタパルトが故障しちゃったんです。

米海軍はミッドウエイは囮の可能性も否定できないとして、ハワイとミッドウエイの中間に配置していたんです。
丁度この位置が4号機の索敵位置で、日本海軍からわずか120km、飛行機なら20分です。

不運というか敵前で爆弾魚雷の積み替えをやったのは、空母決戦は一瞬で決まるを知っていた日本海軍としては偶索じゃないかとおもう。

二兎を追う者は一兎をも得ずで、敵空母だけに絞っておけば違った結果になったのは間違いない。

無題
Name 名無し 17/06/05(月)14:13:12  No.1215045
ミッドウェイ島を占領して米艦隊をおびき出す戦略だったのが
逆に返り討ちにあった
南雲中将の決断も悪かったが不運も大きい

無題
Name 名無し 17/06/05(月)20:05:05  No.1215062
加賀は一部が見つかったが
他の3隻はどうなった?

無題
Name 名無し 17/06/06(火)00:28:46  No.1215078
>他の3隻はどうなった?
ヨークタウン探査時に一応は確認されているようなんですけど
直接探査は行われなかったようです(・w・

無題
Name 名無し 17/06/05(月)21:45:51  No.1215069
アリューシャン作戦を止める前提で、第一艦隊を第二機動部隊の支援下でM島に突入させる
敵機動部隊がこの部隊に食いついてくれればしめたもの
食いつかなければ、艦砲射撃と空襲でM島の敵を殲滅する
味方を見殺しにしたとあっては米軍も立場が無いから、敵機動部隊はこちらの攻撃の途中で駆けつけてくるに違いない
そうしたらまたしめたものだ
そんな妄想を昔よくしたものです

無題
Name 名無し 17/06/06(火)00:24:31  No.1215077
空母から長良に旗艦を移してして夜間水雷突撃
見たかった…

無題
Name 名無し 17/06/07(水)18:25:46  No.1215206
山口多聞の換装待たない独断専行が見たい
と言うか山口長官が見たい

無題
Name 名無し 17/06/07(水)19:00:19  No.1215212      
左近允尚敏海軍大尉(戦後海将)さんの著作ですと、ミッドウェイ海戦で実際に戦った兵力を比較すると南雲機動部隊の艦上機278機に対して、米機動部隊の艦上機が234機、ミッドウェイの基地機が125機になるんだそうで、個人的には多少ひいき目が入ってるとしましても

・日本機動部隊(278機)VS米機動部隊(234機)
・日本機動部隊(278機)VS米基地機(125機)

…のいずれの場合にも、仮に真っ向から戦わせたら機材の質と量、搭乗員の技量で優る日本側の勝利は揺るがないんじゃあないかと思うんですよね

ただ実際には日本側278機に対して、米側は両者計359機の戦い、って事になったわけで、話は色々別になってくわけですけれど

無題
Name 名無し 17/06/07(水)19:01:29  No.1215213      
因みに当時米空母部隊指揮官スプルーアンス=サンの参謀長だったマイルス・ブローニング=サンが、来る日本艦隊来襲に対して用意した作戦案は本質的にはごくシンプルで、

「まず南雲機動部隊に基地機で攻撃を掛け、ついで母艦機で総攻撃する」

…というもので、実際理にかなった計画でもあったわけなんですが、一方ではブローニング=サンらが事前に得ていた情報ではミッドウェイ基地航空隊の練度は未だ低く、機材の面でも日本機に抗しがたい事も既に知らされておりまして、従ってまず基地機のみで日本空母に真っ向から戦わせるというのは、同隊の全滅も有り得る「非情の作戦」であることは承知の上での戦法であったんだそうで

無題
Name 名無し 17/06/07(水)19:02:56  No.1215214      
1496829776170
実際海戦の当日、米側索敵機がミッドウェイ基地機と交戦中の日本空母を発見すると、自軍艦上機の行動限界に近い距離にあった事、敵情把握が不充分(空母2隻しか報告がなかったそうで)な事等から決断を躊躇するスプルーアンス=サンに、ブローニング=サンは即時全力攻撃を進言するんですが、戦後に氏の回想して曰く

「私はあの時、人間よりは計算機になっていた。まるで基地航空隊をギセイにするのが目的のように(略)ゼロに撃ち落とされる時間と、わが攻撃隊の発進、飛行時間を考えあわせ、一秒ごとに勝利の扉が閉ざされていく恐怖にかられていた。撃墜される飛行機が貴重な人命の喪失を意味する事も忘れた。確実な勝利の判断を指揮官に提供するのが、私、すなわち幕僚の任務だと思い、それしか考えられなかった」

…んだそうな

無題
Name 名無し 17/06/07(水)19:04:43  No.1215215      
1496829883071
「幕僚は、非情な職務である。その職務に忠実であれば、ときに人間としての疲れを感ずる。よい幕僚とは、幕僚以上にならぬことだと思った」

…とはブローニング=サンの戦後の言だそうなんですが、一方ミッドウェイ海戦が米側の勝利に終わった後、帰投する艦上でラジオ・ニュースの写しを読んでいた士官さん達の間で、ある残虐な殺人事件について議論が始まりまして、士官さんの一人が

「殺人は非常に不自然な行為であるから、気の狂った人間だけがやるものである」

と断じた所、たまたまその場に居合わせたスプルーアンス=サンに

「君たちは、今日の午後ずっと私がやってきたことをどう思うのかね?」

…なんて言われたそうで、こちらは必ずしも味方を犠牲にする覚悟についてという訳でもないんですが、先のブローニング=サンの発言と合わせると、色々考えさせられますですなあ

無題
Name 名無し 17/06/07(水)20:08:28  No.1215217
>同隊の全滅も有り得る「非情の作戦」
一般的には特攻だけが非人道的戦術と思われがちだが
どこの国でも似たような事はやっているんだよな
ただアメリカはそこまでやれば僅かでも勝算はあると踏んでのものだが
日本の場合はそうでは無いのが大きな違いだが

無題
Name 名無し 17/06/07(水)20:26:03  No.1215219
>同隊の全滅も有り得る「非情の作戦」
>一般的には特攻だけが非人道的戦術と思われがちだが
>どこの国でも似たような事はやっているんだよな
>ただアメリカはそこまでやれば僅かでも勝算はあると踏んでのものだが
>日本の場合はそうでは無いのが大きな違いだが
ドーリットルの爆撃作戦も冷静に考えれば何処かでパイロットが全員戦死と言う最悪の事態もあり得た作戦でした

無題
Name 名無し 17/06/07(水)21:22:05  No.1215221
特攻は成功=実行者の死だから別格だよ。

成算が低いとか全滅の可能性が高いなんて作戦ならドコでもやってる。

無題
Name 名無し 17/06/08(木)21:01:19  No.1215290      
1496923279408
ミッドウェイ海戦の前の珊瑚海海戦の時点で、空母「ヨークタウン」の塔載していたCXAM対空レーダーは距離68浬(126キロ)で迫りくる日本攻撃隊を捉えて、全乗員からレーダー係が賞賛された、なんてエピソードが有るそうなんですが、一方でミッドウェイ海戦の際、日本側の空母「飛龍」から発艦した反撃の第一陣(艦爆隊)を捕捉した距離は32浬とその半分以下であったんだそうで

コレはミッドウェイ海戦時のヨークタウンのレーダーの性能、若しくは操作員の技量が低下していた所為ではなく、「飛龍」艦爆隊の指揮官だった小林道雄大尉さんが、珊瑚海海戦で米軍側が電探を使用していたらしい戦訓に鑑み、従来の進撃高度3千メートルを1千~800メートルの低空として電波探知を避け、米艦隊発見と共に突入開始高度まで急上昇する戦法を取った為で有ったんですとか

無題
Name 名無し 17/06/08(木)21:02:07  No.1215291      
1496923327708
因みに小林編隊は米艦隊上空で米戦闘機隊の激しい邀撃を受け、投弾前に18機中実に11機までを失ってしまうんですが、そんな苦戦の中、小林隊長機は爆弾を抱いたままで果敢にグラマンに空戦を挑み、

「日本機パイロットの勇気と正確な攻撃は印象的なものだった」

…と米軍戦史に記録される戦いぶりを示したんだそうで

その後、米戦闘機の防御網を突破した小林さんら生き残りの艦爆隊は「ヨークタウン」に果敢に肉薄、その攻撃もやはり米側に

「日本機搭乗員は急降下限度ぎりぎりまで肉薄し、目標を確実にとらえた上で勇敢な、正確な攻撃を加えて逃れ去った」

…と記録されているんだそうな

無題
Name 名無し 17/06/08(木)21:03:56  No.1215292      
1496923436194
小林大尉自身の投弾は惜しくも至近弾に終わったようなんですが、続く部下らの攻撃により「ヨークタウン」は炎上、怒りに燃える米艦隊の対空砲火が小林機にも向けられるも、コレも無事回避しておりまして

「(小林機を射撃した駆逐艦)艦長ドナルド・ラムゼー少佐は怒りのあまり、拳を突き出してののしった」

…なんて一幕もあったそうですw

そして何度もの危機を潜り抜けた小林さんは、攻撃終了後も米艦隊上空に留まり、「ヨークタウン」被害状況を通信で報告せんと試みているんですが、結果的にはこれが命取りとなり、電信2本を発した所で「エンタープライズ」所属のF4Fに捕捉され、撃墜されてしまったそうな

小林さんの武運も遂に尽きたわけですけれど、ハイテク優位の米艦隊相手でも、まだこの時点位まではこうした方々の知恵と勇気、ワザマエ次第では戦果を挙げられた、って話なんでしょかねえ

無題
Name 名無し 17/06/09(金)00:39:47  No.1215303      
1496936387568
ミッドウェーの準備不足の一つは、潜水艦の配置不足。戦後の海軍反省会でも潜水艦担当の方が指摘していた。史実では168潜がヨークにとどめ刺したが……日本潜水艦部隊にとって数少ない艦隊決戦に割り込めるチャンスだった。

無題
Name 名無し 17/06/09(金)20:06:10  No.1215353
ミッドウエーで「bf109の艦上型と戦闘した」って欧州から転戦した米軍パイロットが証言してるのは、なにと見間違ったんだろう?
九九艦爆かな?

無題
Name 名無し 17/06/09(金)20:27:52  No.1215357
「飛龍」に十三試艦爆(後の「彗星」)の試作機が艦偵として搭載されて、実際索敵に用いられたそうなので、ひょっとすると十三試艦爆をBf109と誤認したのでは?

Name 名無し 17/06/09(金)20:38:29  No.1215358
「ビッグE」空母エンタープライズ〈上巻〉
ミッドウェー海戦と第二次ソロモン海戦で「メッサーシュミット型戦闘機を撃墜」する場面があるけど状況的に零戦の誤認でしょうね。十三試艦爆の可能性も無くは無いですがSBDとは交戦していないはず

無題
Name 名無し 17/06/10(土)02:31:04  No.1215403
日の丸メッサーと戦ったという証言は各地から幾つも上がっていたので米軍は和製Bf109にMIKEというコードネームを付けている。
存在しない飛行機なのになw
正確には三機輸入したから、三機だけは存在するが。

無題
Name 名無し 17/06/10(土)08:12:44  No.1215423 
マッカーサーも日本人が長距離爆撃やったら
「ドイツ人パイロットだろう」とか相当舐められてる節はある

無題
Name 名無し 17/06/10(土)23:24:19  No.1215528      
http://cgi.2chan.net/f/src/1497104659143.jpg
>日の丸メッサーと戦ったという証言は各地から幾つも上がっていたので

結構初期から例が色々あったようでアリューシャン方面でも「ゼロの液冷機若しくはメッサーに出会った」というような証言がでたそうなんです(・w・;
その後、余りにも頻繁に出たのでナンバーをS-00-3(零戦三二型は00-2)とし性能はDB601改1400馬力、武装は口径不明で6挺とまで想定される始末・・・
この液冷機は1943年あたりまで度々戦場に出てきていたようですが
その後消えて居なくなります
ちなみに三式戦以前ですので、それとも違うようですね
なんの見間違いだったんでしょうね(・w・;

写真は当時の米国雑誌から

無題
Name 名無し 17/06/11(日)16:33:59  No.1215592      
1497166439420
>No.1215528

画像を見た限りではハインケルHe100に似ていますね
一機だけ戦前に購入されています

無題
Name 名無し 17/06/11(日)18:01:57  No.1215607      
1497171717150
>三式戦以前

キ28とかどーなん?
固定脚だけど近寄らないと見えないとか
改良されて引き込み脚になったとか
勝手な想像されたのでは?
「ボブ」ってコードネームまで付けてもらってるけど
試作で落第してるんだよね
もっとも失敗作までコードネーム振る連合軍と
失敗と気づかせない陸軍の諜報戦とか面白そうだが

無題
Name 名無し 17/06/11(日)18:16:25  No.1215612
>山口多聞の換装待たない独断専行が見たい
(時間は日本時間)
04:00ホーネット隊発艦
04:06エンタプライズ隊発艦
04:15南雲司令部兵装転換命令(陸用爆弾へ)
04:28利根4号機「敵らしきもの10隻」
04:45南雲司令部「艦上攻撃機の兵装もとへ」
05:24利根4号機「敵はその後方に空母らしきもの1隻伴う
その直後、二航戦「現装備のまま直ちに攻撃隊発進の要有りとみとむ」??????
魚雷への兵装転換命令出て40分以上たってて爆弾下ろし済みだろにまた爆弾引っ張り出すの????

無題
Name 名無し 17/06/11(日)18:33:14  No.1215613
ちなみにヨークタウン隊の発艦は05:38、すでに米空母艦載機群は発進済みなんでどう急いでもミッドウェー基地攻撃部隊の収納直後に強襲を受ける事態は運よく敵に見つからずやり過ごす以外には避けられない。
先のスプルーアンス&ブローにングがこのタイミングで攻撃を決断した時点で勝敗は決していた。
まあ日本側ももうちょっと早く対艦攻撃部隊発艦できていれば相討ちには持ち込めたかもしれないがハワイからのB-17群の断続的な空襲からの回避運動に忙殺されてそれもままならなかったのが実情

無題
Name 名無し 17/06/11(日)18:48:30  No.1215617
「外国機の輸入は我航空科学技術の恥辱と思わねばならぬぞ。それは日本科学の試験台なのだ。若し国産機が外国機の単なる模倣に終わったら、欧米科学に降伏したものと思え、その替わり、それを凌駕する優秀機が作られたら、勝利は日本科学の上に輝いたと思え」

山本 五十六さんの言葉は重いですねぇ

世界初の空母を建造する先見性持っていたのに
「戦闘機や技術開発に努めるべきだったのに山本には能力も英知も欠けていた」
と批判する人もいて、当時の科学技術の進歩がどれだけ早かったのかと

水平爆撃廃止論に反対したのは、歴史的には良い決断だったのだろうか?

無題
Name 名無し 17/06/13(火)21:28:56  No.1215816      
http://cgi.2chan.net/f/src/1497356936372.jpg
マーシャル諸島共和国はミッドウェイ海戦をテーマにした切手をいくつか発行しているので、興味のある方は取り寄せてみるのも良いかもしれない。

無題
Name 名無し 17/06/13(火)21:30:59  No.1215819      
http://cgi.2chan.net/f/src/1497357059004.jpg
先の画像の対はこれ

引用元: http://cgi.2chan.net/f/res/1214966.htm

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