無題 Name 名無し 16/12/09(金)02:16:25  No.1197769

アドラーズネスト 1/350 九九式800kg徹甲爆弾 10発入

http://cgi.2chan.net/f/src/1481217385641.jpg
航空爆弾のスレでもいかがですか
画像は真珠湾攻撃に活躍した九九式八〇番五号爆弾
wikiでは海軍の爆弾は説明にあっても
陸軍側の航空爆弾はなくてかなしい限り…
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無題
Name 名無し 16/12/09(金)02:59:59  No.1197771
陸攻の葉巻型機体の研究成果は爆弾には応用されなかったんですかね?

無題
Name 名無し 16/12/09(金)07:56:21  No.1197778
FW190の紙コップみたいなカバーついてる爆弾は側面狙う対艦用らしいけど
緩降下して敵艦艇の脇腹に当てるのは急降下爆撃よりやりやすいのかな?

無題
Name 名無し 16/12/09(金)12:40:25  No.1197796
>緩降下して敵艦艇の脇腹に当てるのは急降下爆撃よりやりやすいのかな?
急降下のほうが命中率高いみたい
Fw190や零戦の戦爆だとエアブレーキ(急降下制動板)なかったしね

無題
Name 名無し 16/12/09(金)08:25:11  No.1197781
弾道ミサイルは高度によってアホみたいに加速するけど
航空機投下型の自由落下爆弾の速度と着弾時のパワーってどんなもんだろ

無題
Name 名無し 16/12/09(金)09:04:10  No.1197784
>下型の自由落下爆弾の速度と着弾時のパワー
地中貫通爆弾みたいな相当強力なものもありますね

無題
Name 名無し 16/12/09(金)08:51:33  No.1197782 
1481241093328
一発で数十機を撃墜したと地上から誤認させる三号爆弾・・・

無題
Name 名無し 16/12/09(金)09:28:44  No.1197785      
http://cgi.2chan.net/f/src/1481243324880.jpg
おそらく日本製近接信管では唯一の実戦で使用された
「三式25番31号1型爆弾」と「三式80番31号1型爆弾」です(・w・
初陣は1944年11月2日でサイパンのアスリート飛行場爆撃に使用されました

中身は自動車のヘッドライトを取り付け前方にスリットを入れた回転板を付けモーターで毎秒1000回転させ1000サイクルの光源を地上に照射、反射した1000サイクルの光を受け増幅させ光電管を通して蓄積
容量が一定になったら信管を作動させると言うモノでした

ちなみにこの近接信管の開発者は大阪帝大の浅田三郎博士です(・w・

無題
Name 名無し 16/12/09(金)10:57:04  No.1197786 
日本でも近接信管あったんだ
夜しか使え無さげだけど

無題
Name 名無し 16/12/09(金)12:25:11  No.1197794
>日本でも近接信管あったんだ
>夜しか使え無さげだけど
実際夜戦専用で芙蓉隊が運用していたことで有名
雲の厚い日や探照灯を照射された時には投下中に誤爆してしまうケースもあって中々有効に使えなかったとか

無題
Name 名無し 16/12/09(金)13:57:17  No.1197807
>日本でも近接信管あったんだ
>夜しか使え無さげだけど
初陣の1944年11月2日では七六二空攻撃七〇三飛行隊の一式陸上攻撃機10機(途中2機引き返し)がアスリート飛行場を夜間強襲、資料で確認できる初めての「有眼信管」での爆撃でした
その後も11月6日に同じく七〇三飛行隊が一式陸上攻撃機5機で強襲等数回に渡って爆撃を行っています

但し戦後の米軍のレポートに「レイテで我が軍が見たタイプの爆弾であった」とありますので
もしかしたら初陣はもうちょっと前の可能性もあるかもしれません(・w・

その後、芙蓉部隊の彗星が沖縄戦で三式25番31号爆弾を使っています

無題
Name 名無し 16/12/09(金)13:48:47  No.1197805 
日本ではVT信管みたいなものは考案はされてなかった?
アイデアくらいはあったんかな

無題
Name 名無し 16/12/09(金)14:30:45  No.1197811
日本のは母艦からの電波管制で空中起爆させる艦砲弾のアイデア程度止まり
航空爆弾の地表上起爆なら砲弾でネックになるGの問題も軽いけど
レーダー装置まるごと1個信管として詰め込むような大技は技術がよほど確立してないことには

米軍のは硫黄島戦の日本側従軍記に正確に空中で起爆する異様な爆弾として目撃例がではじめる
おそらく航空ロケット弾のことであろう空中魚雷なんて名前とともに

無題
Name 名無し 16/12/09(金)20:55:06  No.1197841
ドイツの迎撃機が斜め上に向けてロケットを発射するように改造されて発射のタイミングを光電管を利用した発射システムで自動発射しようとしたそうです
考え方は似てますね

無題
Name 名無し 16/12/09(金)21:02:45  No.1197843
>ドイツの迎撃機が斜め上に向けてロケットを発射
JG400に12機配備された機体ですね(・w・
一応1機の撃墜記録があるとか・・・

無題
Name 名無し 16/12/09(金)21:41:25  No.1197846      
1481287285496
>日本ではVT信管みたいなものは考案はされてなかった?

日本海軍の電波兵器開発の中心人物の一人だった、伊藤庸二海軍技術少佐さんの回想によると

「敵飛行機の来襲頻度が多くなるにつれて、対空火器の精度の格段の向上を緊喫事とするに至った(略)この要望は昭和20年正月電波兵器研究部門に提示された(略)」

…そうなんですが、取りあえず具体的な研究方針としては「電波信管」の実用化を目指すこととしまして、

(1)第一段として12糎高角砲を使用し、地上管制により(砲弾を)起爆させる。砲弾中には受信器及び起爆装置を持たせると共に砲弾飛翔時の位置通報器をも併せ考える(使用波は米波)

無題
Name 名無し 16/12/09(金)21:45:12  No.1197848      
1481287512233
(2)第二段としては砲弾に送受信器を装備し、反射波により自動的に起爆させる方法を採用する」

…計画が20年3月頃からスタートしたんだそうで
伊藤さん曰く、

「第二項の送受信器を弾丸に装置したものの可能性が大であった(略)之は送信器から発射された電波が飛行機その他の目標に近づくと、相当に強く反射されるので、その作用によって起爆するようにしたものである。電探の一つとも云へよう。弾丸の頭部を空中線とし尾部との間にステアタイトの絶縁物を入れたものである」

…そうでして、まさにアメちゃんのとそのものズバリな同原理の近接信管も、開発自体は進められていたんだそうなんですな

無題
Name 名無し 16/12/09(金)21:49:36  No.1197849      
1481287776246
ただしその後の経過は

「此の研究は比較的短時日の間に相当に進んだ。最も危ぶまれた事、真空管が発砲の激動に堪えるや否やの問題は案外に通過した」

ものの、既に激化する空襲下で関係機関が分散疎開中という混乱の中、終戦まで五か月という短期間ではやはり

「不徹底な研究として終わらざるを得なかったのである」

…んだそうで、残念ながら遂に日の目を見ずに終わってしまった、ということのようですな
なお前記の案の他にも、小型機を以てする敵大型機編隊の為に、飛行機上から発信する電波で爆弾・砲弾の爆発を管制する為の信管の研究も行われていたんだそうでして、確かに三号爆弾辺りと併用すれば効果は大きそうですケド、こちらも残念ながら結局構想段階で時間切れだったみたいですなあ…

無題
Name 名無し 16/12/10(土)07:23:58  No.1197889
VT信管には日本は戦後になって
初めて知ったと聞いたけど

ミッドウェーまでは、同じ土俵で戦い知略で敗れてる感じだが
以降の米軍への攻撃が思うようにいかないのは全部、練度の低いパイロットせいだと解釈してテクノロジーに敗れてる事に気付かなかったのか

海上が主戦場だったのがまずかったか
不発弾からとかスパイから、情報ぐらいは戦中に手に入れてよね

無題
Name 名無し 16/12/10(土)08:38:26  No.1197891
>不発弾からとかスパイから、情報ぐらいは戦中に手に入れてよね
情報を手に入れても上が聞き入れるかは別問題
そうやってるうちに知ってても知らないふり

無題
Name 名無し 16/12/10(土)09:02:48  No.1197892
>ミッドウェーまでは、同じ土俵で戦い知略で敗れてる感じだが

暗号解読で目茶苦茶日本が不利なんだが

無題
Name 名無し 16/12/10(土)11:01:02  No.1197895
>暗号解読で目茶苦茶日本が不利なんだが

ここでいう同じ土俵って戦場に投じてるハードのことで
知略で負けたってのは暗号解読を含めて情報分析で負けたった話だろ

無題
Name 名無し 16/12/10(土)11:07:03  No.1197896
>情報を手に入れても上が聞き入れるかは別問題
>そうやってるうちに知ってても知らないふり
独ソ開戦についても陸軍は寝耳に水状態だったというが
東欧方面・駐英武官からは独ソ開戦濃厚を連絡済み
陸軍の親枢軸化の先鋒で陸軍主流派に頼りにされてるはずの大島駐独武官からも
ドイツ軍の東部兵力移動や開戦の見込みについての報告が来てるのに
これすらまともに取りあわないんだから酷い

無題
Name 名無し 16/12/10(土)11:20:26  No.1197898
>これすらまともに取りあわないんだから酷い
ちょっとスレ違いになるんですが(・w・
米軍のガダルカナル上陸時も当初は1個師団上陸とほぼ正確に情報を掴んでいたのに
いつのまにか「2000人程度」にトーンダウン・・・
更に「飛行場建設を妨害したら帰るだろう」と楽観的にトーンダウン・・・・

何なんでしょうかね(・w・;

無題
Name 名無し 16/12/10(土)11:47:10  No.1197900
正常性バイアスこわいね

無題
Name 名無し 16/12/10(土)11:53:12  No.1197901
軍隊が正常性バイアスってこれもう・・・。
軍服来た官僚だな。

無題
Name 名無し 16/12/10(土)13:39:16  No.1197911
>軍隊が正常性バイアスってこれもう・・・。
>軍服来た官僚だな。
戦前日本はいろんな面で軍の影響力が強すぎたからな
単なる対外用武装組織ではなく軍=国家の20世紀版プロイセン

無題
Name 名無し 16/12/10(土)12:01:04  No.1197902
テクノロジーで負けているとわかっててもどうにもならんでしょ
一朝一夕でどうにかなるもんでなし
ならパイロットや兵士の練度を上げて精神論をブチ上げた方が現実的といえる
当時の超エリートだった軍学校出の海外渡航経験者は欧米先進国と日本のあらゆる面での差を痛感していたのは常識

無題
Name 名無し 16/12/10(土)13:21:47  No.1197908
VT信管の開発には膨大な予算が組まれていて日本のような1企業による開発では無理だよ
大砲で発射される弾丸のGや回転の中で正常に働く電子装置なんて理論的には分かっていてもなかなか製造できるものじゃない

無題
Name 名無し 16/12/10(土)15:25:52  No.1197917
そもそも高射砲弾が足りてないのに、一発に一個真空管つけるとか無理ですわ。

無題
Name 名無し 16/12/10(土)18:12:59  No.1197937
近接信管近接信管が対地射撃で初めて使用されたのが1944年末に始まったバルジの戦いだから鹵獲は無理な話だしそれくらいは秘匿されてた新兵器なんだよな
まあ近接信管があったところで当時のFCSじゃ盲目射撃は無理だしオペレーションズリサーチの手法とかその辺の差の方が大きかった気がする

無題
Name 名無し 16/12/10(土)18:43:44  No.1197938
ロッド式延長信管はプロペラ干渉が嫌われるのかなあ
スポットライトと反射の感応部の二眼式なんてデリケートな仕組みよかは投下時の伸縮機構考える方がよほど楽だと思うんだが

無題
Name 名無し 16/12/10(土)20:58:33  No.1197954      
1481371113023
>投下時の伸縮機構考える方がよほど楽だと思うんだが


実際に爆弾の弾頭に風車を付けまして、投下後にその回転力を利用して爆弾先端からパイプを繰り出し、パイプ先端が地面に設置すると爆発する「くりだし爆弾」なるものが研究されていたそうですw

ただしパイプの長さは最長2m程が限界だったそうなんですが、先にレスの方が紹介されてる「有眼信管」なんかは地上10mで爆発するよう調整されていたそうでして、恐らくこの程度の高度での炸裂が使用者(軍)の要求だった為か、「くりだし爆弾」はあえなくボツとなってしまったんだそうな

無題
Name 名無し 16/12/10(土)21:00:23  No.1197955      
1481371223928
また同系のアイデアとして「子持ち爆弾」なるモノの研究も行われてまして、これは投下された「親爆弾」の中からワイヤで繋がれた「子爆弾」が飛び出し、先にこの「子爆弾」が地面にあたるとこのワイヤが緩み、そのゆるみで「親爆弾」が起爆する、というシロモノだったそうなんですが、「親爆弾」より小型の「子爆弾」の方を先に地面に落下させる上手い方策が見つからずこれもボツ

また変わった所では二つの爆弾をワイヤで結び、電柱に絡ませて通信線破壊を狙う「双子爆弾」なんてのもありましたが、ワイヤの強度が足りずにボツ
鉄橋爆撃に際して、構造材の隙間を弾体が通り抜けないよう爆弾にカンザシ型の突起物を付けた「カンザシ爆弾」は折れない「カンザシ」は余りに太くなければならないって事でやはりボツ

ボツばっかりやないけ!と思われるかもですけれど、コレだけ無数の技術的試行錯誤を積み重ねて至った数少ない成功例が、「有眼信管」でもあると見ることもできるんじゃないでしょかねえ

無題
Name 名無し 16/12/10(土)21:01:48  No.1197956      
1481371308996
余談ですけれど「有眼信管」に対して「有耳信管」なるものもあったそうでして、爆弾の弾頭内に内蔵するマイクロフォンで敵航空機の爆音を拾い、受音電流最大になった瞬間起爆するという空対空爆弾のアイデアなんですが、昭和20年春に埼玉県蕨にあった日本放送協会の100キロワット放送塔、当時世界最高の高さ(320m)の頂上からこの「有耳信管」の試作品を付けた試験弾を投下して、塔の途中に設置したガソリン発動機で回転するプロペラの横を通過させ、実際爆音で発火するかどうかの実証実験を行ってるんだそうで

実験の結果は概ね80%の発火率とそこそこ好調だったものの、仮想敵たるB-29の上空まで「有耳信管」付き空対空爆弾(250キロを想定)を抱いて上昇し得るパワフルな機体が当時の日本にはない、という訳で実用化に至らなかったそうな

恐らくまだまだ他にも、記録に残らないまま消え去ったアイデアってのはいっぱい存在するんじゃないでしょか…w

無題
Name 名無し 16/12/10(土)21:12:14  No.1197957      
>ロッド式延長信管
ドイツが運用してたものは棒の長さが60cm程度だから
日本の要求には届かない代物ですな

対歩兵なら15kg爆弾をバラ撒けばいいってのも日本で採用されなかった理由かも

無題
Name 名無し 16/12/10(土)22:11:26  No.1197962     
1481375486085
>仮想敵たるB-29の上空まで「有耳信管」付き空対空爆弾(250キロを想定)
を抱いて上昇し得るパワフルな機体が当時の日本にはない、という訳で実用化に至らなかったそうな

B-29は高度1万で来襲することは確かにあったけれども
P-51の護衛が無い頃から7000m以下での昼間爆撃も来ていたことを考えると
いささか日本側のB-29の想定性能は米側の宣伝に振り回されすぎた気がするね

無題
Name 名無し 16/12/10(土)22:52:15  No.1197966
近接信管付き砲弾で対戦車射撃して効果があったそうだ
おそらく上面を破片で破ったんだろう

無題
Name 名無し 16/12/10(土)23:12:28  No.1197969      
1481379148973
ドイツのも2m台のロッドだよ
60㎝台のは弾体側面の信管に接地を伝えつつ刺さらない程度の棒

2m稼ぐだけでも大いに破片効果の向上とか使い道はあると思うんだけどね

無題
Name 名無し 16/12/11(日)08:46:56  No.1198004      
1481413616131
>2m稼ぐだけでも大いに破片効果の向上とか使い道はあると思うんだけどね


前述の「子持ち爆弾」については、服部一郎海軍技術少佐さんという方がその経緯等を書き残され
ているんですけれど、曰く

「掩体の中に格納せられたB-29や、事物に隠れた敵密集部隊を爆撃するには、地上20米位の上空で炸裂する爆弾が最も有効であるので(略)反射光で光電気的に作動する有眼信管付800瓩31号爆弾が、昭和19年7月完成されたが、何分構造が複雑で作動が微妙且つ高価であるため多量生産に適しない(略)これを機械的に単純化した320瓩33号親子爆弾を同廠(空技廠支廠)火工部に於て、昭和19年末に計画せられ、終戦直前に完成し、緊急量産して、サイパン、グアムのB29基地特攻爆撃を決行せんとして終戦となり、惜しくも果たさなかった」

…との事で、この方によれば「有眼信管」の補欠としての「子持ち(親子)爆弾」開発だった、との事なんですが、要は航空機掩体上空での炸裂が目的の一つだった為に、やっぱり2mじゃ満足できなかった、って事なんじゃないでしょか

無題
Name 名無し 16/12/11(日)08:48:52  No.1198005      
1481413732480
因みに「33号親子爆弾」の詳細は

「頭部には重量20瓩の乾電池を包蔵した子爆弾を有し、その後に長さ20米の2心電線があり、その後端に電気信管が連絡してある。子爆弾の先端には風車発火装置があって、これが地面に接触すれば、電路が閉じるようになっている(つまりワイヤが緩めば爆発する、は間違いだったようです、スミマセン)。爆弾尾部にはアネロイド高度計があって、如何なる高度より投下しても、高度が1000米に達すると作動して、尾翼に附属した抵抗版を開いて、急激に爆弾を減速し、その衝撃で、弾頭の子爆弾が親爆弾から離脱前進し両者が約20米の間隔を保って一緒に落下し、子爆弾が地面接触の瞬間、親爆弾が地上20米で炸裂するものである。」

…との事
服部さんによれば、同様のアイデアはアメちゃんも考えたものの実現せず、戦後来日した米調査団にコレを見せると褒められたんだそうですが…実用性としてはどんなもんでしょかねえ

無題
Name 名無し 16/12/13(火)19:45:01  No.1198290      
1481625901159
イギリス軍がドイツ爆撃に使用したグランドスラム

  引用元: http://cgi.2chan.net/f/res/1197769.htm

<管理人より>
 本日はクリスマス・イヴです。今、当サイトをご覧になっているということは……あっ…(察し)

【ミリタリー選書8】軍用機ウエポン・ハンドブック (航空機搭載型ミサイル・爆弾450種解説)