無題 Name 名無し 15/03/09(月)10:38:02  No.1108401
1425865082998
空冷の短所と長所
反対に液冷の短所と長所を教えてください

陸軍2式単座戦闘機「鍾馗」 世界の傑作機 16

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無題
Name 名無し 15/03/09(月)11:48:24  No.1108408
空冷
長所
弾もらってもある程度は大丈夫
冷却水無いから軽い
短所
水冷に比べると冷えにくい

水冷
長所
冷えやすいからエンジンの性能出しやすい
短所
弾もらって冷却水漏れちゃったらエンジン焼きつく
冷却水の分だけ重くなりがち

無題
Name 名無し 15/03/09(月)17:12:56  No.1108422 
1425888776587
>短所

>弾もらって冷却水漏れちゃったらエンジン焼きつく
被弾機会の多い対地攻撃機のIl-2が液冷なのはどういう判断からなのだろうか?

無題
Name 名無し 15/03/09(月)17:45:27  No.1108426
>被弾機会の多い対地攻撃機のIl-2が液冷なのはどういう判断からなのだろうか?
エンジン、冷却系は装甲で防護してあるからだろ

無題
Name 名無し 15/03/09(月)19:24:43  No.1108451
IL-2は敵前衛への攻撃で冷却系やられても自軍陣地まで滑り込むくらいの余裕は見込めるだろう
構造的にも空気取り入れるのは上面からで主冷却器は完全に胴体内部
下面に覗いてるのはオイルクーラーと排気口だけだし
あと機首細いと前下方視界がとれる

無題
Name 名無し 15/03/09(月)12:20:48  No.1108409
ラジエターを環状配置すると空冷みたいになる

無題
Name 名無し 15/03/09(月)13:12:38  No.1108411
液冷はエンジンがスリムで小型な機体が設計出来る

無題
Name 名無し 15/03/09(月)13:45:23  No.1108412
水冷短所

空冷に比べればメンテナンスに手間がかかる
冷却水が絶対に必要なので砂漠とかでは大変

無題
Name 名無し 15/03/09(月)13:46:56  No.1108413
あ、クーラントって単純な水じゃなかったっけ?
だとしたら砂漠関係なかったゴメン

無題
Name 名無し 15/03/09(月)13:53:02  No.1108414
冷却の効率は空気量と温度差で決まるので、1気圧で100℃までしか温度が上げられない水冷は非効率です。よって冷やすだけなら空冷の方がよく冷えます。
ただし、エンジン全体の温度管理という面では液冷が圧倒的に有利なので、高性能エンジンほど液冷推奨ですね。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)14:25:38  No.1108415
空冷最強の戦闘機ってどれだろう

無題
Name 名無し 15/03/09(月)15:31:06  No.1108417
ベアキャットあたりじゃないかな

無題
Name 名無し 15/03/09(月)16:23:31  No.1108418
エンジン換装に対応しやすくバージョンアップで大戦戦い抜いた名機がいくつもいるあたり
R2800みたいな決定版空冷エンジンがあるでもなく
妙な投影面積理論にとらわれて空冷エンジンのサイズまで絞ろうとして雁字搦めになった本邦には、むしろ液冷の特性向いてたんじゃ
ノウハウまるでなかったけどね

無題
Name 名無し 15/03/09(月)16:29:03  No.1108419
戦闘機じゃないけど戦闘機並みに強いのがスカイレイダー。
ベトナムでMiG-17も撃墜しているしな。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)18:03:20  No.1108430
ジェットエンジンは摩擦箇所をオイルで冷やす程度で空冷みたいなものだな。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)18:16:49  No.1108437
空冷の短所は前面投影面積のデカさだな。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)19:31:09  No.1108454
>空冷の短所は前面投影面積のデカさだな。
水冷はラジエーターというでっかい空気抵抗を生み出す代物を持ってるぞ。
前面投影面積(先端がとがっている、いない)はレシプロ機程度の速度じゃほとんど関係ないけどね。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)19:54:08  No.1108458 
640px-Bearcat_Grumman_F8F-2_Rare_Bear
(画像)作者 Kogo

>レシプロ機程度の速度じゃほとんど関係ないけどね

だな、じゃなきゃレアベアが速度記録を保持してないわな

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:05:14  No.1108460
>前面投影面積(先端がとがっている、いない)
プロペラという空気抵抗があるんだから
後流をいかにスムーズに流せるかの方が重要だよな

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:05:35  No.1108461
1425899135051
>水冷はラジエーターというでっかい空気抵抗を生み出す代物を持ってるぞ。

そこで翼面蒸気冷却にタンデム配置ですよ!

一応まあ、ラジエーターだと機首・翼下・翼内・胴体後部下等、空気抵抗や設計者の好みで色々な配置の余地が有りますけれど、空冷は大馬力エンジンだとほぼ星型エンジンしか選択の余地が
無くなりますからのう

三式戦Ⅱ型と五式戦とか、ほぼ同一の機体に同馬力の液冷/空冷エンジン積んでる例なんですけど
最高速度は液冷の方が高い反面、上昇力や運動性は機体の軽くなった空冷の方が評価高いんですよね

無題
Name 名無し 15/03/10(火)01:20:12  No.1108501
>三式戦Ⅱ型と五式戦とか、ほぼ同一の機体に同馬力の液冷/空冷エンジン積んでる例なんですけど
>最高速度は液冷の方が高い反面、上昇力や運動性は
>機体の軽くなった空冷の方が評価高いんですよね
米国の某研究所が三式に「ライバルはF2A」と低評価なのに対し
五式には高評価を与えてるんだよね
実際に三式の加速力と上昇力は悪かったみたいだし水冷エンジンは基礎工業力が無いとまともに作れないイメージがある

無題
Name 名無し 15/03/10(火)01:24:51  No.1108502 
http://majo44.sakura.ne.jp/planes/test/12.html
飛燕でペロハチ相手にしてるって凄いんよ

無題
Name 名無し 15/03/12(木)20:02:01  No.1108786
>No.1108502
ゼロが一個多いとはいえ20万フィートって凄いな…

無題
Name 名無し 15/03/10(火)05:47:24  No.1108510
>三式の加速力と上昇力は悪かったみたいだし
武装とか進化の度にバラスト入れて重心調整してたからね
五式でリセットされたから加速、上昇は良くなってる

無題
Name 名無し 15/03/09(月)21:49:40  No.1108485 
1425905380827
>そこで翼面蒸気冷却にタンデム配置ですよ!

翼面蒸気冷却は整備が大変なのとかなり表面積が必要で被弾し易くなるから軍用機には向かないよね

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:08:17  No.1108462 
1425899297775
空冷機だと雷電型か鍾馗型か・・
優劣は知らんけど鍾馗のほうが好みです

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:37:00  No.1108468
>空冷機だと雷電型か鍾馗型か・・
実際に後の風洞テストじゃエンジン以降を絞る(鍾馗)のと無理にでも流線型にする(雷電)とは抵抗係数でほぼ差異はなかったらしいね
後出しの分雷電が若干有利かな?
ハリケーンとスピットファイアぐらいに

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:20:43  No.1108465 
1425900043540
フォッケが液冷になったのは爆撃機生産が減って
ユモ213Aが余るから載せたらしい
んで何故ペラを4翅にしないドイツ

無題
Name 名無し 15/03/10(火)00:37:18  No.1108495
>んで何故ペラを4翅にしないドイツ

DB系と比べて高回転タイプのエンジン
というのが関係しているんじゃないでしょうか。

無題
Name 名無し 15/03/09(月)20:43:18  No.1108469 
1425901398038
こういうでっかい成形スピナーも結局無駄って結論なんでしたっけ

でもNo.1108458のエアレーサー何かは似たような形式な気もしますが…

無題
Name 名無し 15/03/09(月)21:04:03  No.1108474 
1425902643439
>こういうでっかい成形スピナーも結局無駄って結論なんでしたっけ

量産の実用機はね
回転バランスやら維持管理が面倒とか
逆に1km/hでも稼ぎたい記録機は付けてるね
Me109Rなんかラジエータ省略してまで速度稼いでたしね

無題
Name 名無し 15/03/09(月)21:14:00  No.1108477
当時だと設計分野でもどうも勘でやってそうな部分がまだいろんなとこに残ってる
各種理論にしてもまだ確立されたものではなかったり

無題
Name 名無し 15/03/09(月)21:40:25  No.1108482
>こういうでっかい成形スピナーも結局無駄って結論なんでしたっけ
冷却不足になるからじゃなかったかな?
>でもNo.1108458のエアレーサー何かは似たような形式な気もしますが…
スピナーとカウルに隙間あるけど飛行中に足りる面積しかなく 地上で暖気運転する際に空気流量が足りず、機外のコンプレッサーから空気送って冷却してたと思う

無題
Name 名無し 15/03/10(火)01:33:40  No.1108504
>こういうでっかい成形スピナーも結局無駄って結論なんでしたっけ
NACAの風洞実験でスピナーキャップがなくても空気抵抗が変わらないことが判明したので、米軍の空冷エンジン機はキャップを付けなかった。
プロペラの後の機首断面積が重要であって、ペラの前はどうでもいいらしい。
むしろキャップがあるとエンジン冷却に邪魔になるとのこと。

無題
Name 名無し 15/03/10(火)13:14:22  No.1108527
日本は耐油ゴムを作れなかったからエンジン周りの水密製をキープするのは苦労しただろう

無題
Name 名無し 15/03/10(火)17:42:26  No.1108544
>日本は耐油ゴムを作れなかったからエンジン周りの水密製をキープするのは苦労しただろう
基本的に昔の日本の機械モノは油漏れ止めれてないからな
オイルシールがマトモになったのはわりと最近の話で、戦後何十年も経ってからで、カワサキなんて未だにオイル漏れがネタにされる

無題
Name 名無し 15/03/10(火)13:44:50  No.1108532
>空冷
>長所
>弾もらってもある程度は大丈夫
これってよく言われるけど、具体的な例とか数字って何かあるの?
水冷が一発食らうと冷却水が漏れてエンジンあぼんってのはなんとなくイメージ出来るけど、空冷は一発食らって一つピストンが焼き付くくらいでも問題なくエンジンは動き続けるって感じ?

無題
Name 名無し 15/03/10(火)17:32:05  No.1108542
エンジンの構造知ってると分かるだろうけど焼きついた場合は止まるぞ

無題
Name 名無し 15/03/10(火)17:39:47  No.1108543
多気筒だし馬力すごいし、コンロッドが折れるんじゃないかな。

折れた破片はもれなくケースの中へ(ry

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:43:39  No.1108601
>水冷が一発食らうと冷却水が漏れてエンジンあぼんってのはなんとなくイメージ出来るけど、
>空冷は一発食らって一つピストンが焼き付くくらいでも問題なくエンジンは動き続けるって感じ?

焼け付いたりコンロッドやクランクシャフトなんかのクリティカルなとこに食らったら終わりなのはどっちも同じだけど、シリンダーに1発食らう位なら空冷はそこの圧縮が抜けるだけで回り続ける、液冷だとウォータージャケットにも穴空くからそっから冷却液が漏れていずれオーバーヒートしちゃうから比較的脆弱って事だと思う

無題
Name No.1108532 15/03/10(火)23:45:49  No.1108619
>No.1108601
なるほど。なんとなくわかったわ。ありがとう。

無題
Name 名無し 15/03/12(木)12:43:32  No.1108758
そーいえば坂井三郎氏がエンジンブローでシリンダ2本吹っ飛ばした時は振動出てエンジン切ったまま降りたよな
クリティカルなら水冷、空冷関係ないわな

無題
Name 名無し 15/03/10(火)19:44:41  No.1108557
うちの父親が70年代にアメ車乗ってたけど、すげー油漏れしてた記憶がある。
昔の日本機はもっと漏れたのかな?

無題
Name 名無し 15/03/12(木)15:42:41  No.1108763
>うちの父親が70年代にアメ車乗ってたけど、すげー油漏れしてた記憶がある。
>昔の日本機はもっと漏れたのかな?
最近までスバルはですね

無題
Name 名無し 15/03/12(木)20:08:13  No.1108788
>うちの父親が70年代にアメ車乗ってたけど、すげー油漏れしてた記憶がある。
昔カワサキのバイクは外れ付きと言われてたw

無題
Name 名無し 15/03/10(火)20:22:40  No.1108561
1425986560956
>昔の日本機はもっと漏れたのかな?

日本陸軍が鹵獲したP-51を陸軍の航空審査部で調査した際、整備担当したのが同じ液冷繋がりと言うわけかw、キ61(三式戦)整備班だったんだそうですが、同整備班トップの名取智男大尉の回想によると、飛行後の三式戦のエンジン周りは油漏れでべったり汚れているのが常なのに対して、P-51は綺麗なままなのをみて「とても勝てない」と落胆したんだとかなんとか

因みに同大尉さんの回想によりますと審査部の三式戦の稼働率自体は悪くなかったそうで、そこから察するに完調の機体でも油漏れする事自体は当たり前だった、ってことみたいですな

無題
Name 名無し 15/03/10(火)20:51:13  No.1108569
>昔の日本機はもっと漏れたのかな?
4式戦でフィリピン行った人の戦記でなんか読んだような…
オイル漏れて前が見れないから身を乗り出して操縦したとか

無題
Name 名無し 15/03/10(火)21:10:58  No.1108578
パッキンの材質的な問題もあるが、ブロック剛性が足りなかったのでは?
もしくは、面研の制度が出ていなかったか
そうなるとラインも怪しくなってくる
色々ね
今の材質のパッキン使えて、今の工作機器使えたら評価も変わるかもね

無題
Name 名無し 15/03/10(火)21:20:41  No.1108579
>P-51は綺麗なままなの
漏れないのは当たり前でヘッドカバーが接着(液体パッキン?)してあったそうだ
まぁどっちにせよ日本の場合はヘッドカバー開けて
頻繁に整備するから勝てないけどな

無題
Name 名無し 15/03/10(火)21:24:45  No.1108580
野間口海軍技術少佐によると仏印進駐の時に海軍機はブナゴム部品を使って陸軍機が4割ほど故障したのに海軍機は全機無事だったと
そして軍需省が出来てからゴムを陸海軍で共用してからは、ゴムの耐油耐熱性不足による故障はほぼ皆無になったとある

無題
Name 名無し 15/03/10(火)21:32:28  No.1108583
http://home.f04.itscom.net/nyankiti/ki43-sub5-electronic%20network.htm
ケーブル被覆のチオナイトゴムは経年劣化が激しくて、戦後発見されると紙や布被覆と導線だけしか残らない事がある
某漫画の紙巻きコードはここから来た誤解らしい

無題
Name 名無し 15/03/10(火)21:53:29  No.1108591
>某漫画の紙巻きコードはここから来た誤解らしい
無線機のアースネタといい定説って怖いね

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:08:26  No.1108593
>某漫画の紙巻きコードはここから来た誤解らしい
信じてだぜw

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:26:24  No.1108597
>>某漫画の紙巻きコードはここから来た誤解らしい
>信じてだぜw
俺もだよ
考えてみれば熱帯や高空で紙巻だけじゃ高電圧になるコイルや無線持たないよね

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:56:20  No.1108604
>某漫画の紙巻きコードはここから来た誤解らしい
http://minouta17.web.fc2.com/navy_96-ku-2.html
ここ十年位ならネット適当に漁っても当時品の中身の画像だって普通に転がってる位なのに
なんでこんな適当なのが蔓延してたんだかね

無題
Name 名無し 15/03/12(木)17:49:41  No.1108777
>なんでこんな適当なのが蔓延してたんだかね
そのあたりの世代の漫画家がネット始めたのって一般人並みに遅いからね
ITに慣れ切った世代と一緒にしちゃいけないように思う
Googleだって最初から万能だったわけじゃないし

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:17:09  No.1108594 
定説というか証言のようなものでウラがとれていないのをそのまま人口に膾炙させてしまった、とか結構あるからねぇ

DBエンジンをライセンス生産するときにヒトラーが笑ったとか
大戦中の海軍艦艇の艦底色が緑色だったとか
零戦に4×型がないのは縁起をかついだからだとか

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:20:26  No.1108595
>定説というか証言のようなものでウラがとれていないのを
>そのまま人口に膾炙させてしまった、とか結構あるからねぇ
それでふと思い出して旧日本軍弱小列伝久々に見に行った…もう更新無いのか

無題
Name 名無し 15/03/10(火)22:32:28  No.1108600
樹脂も繊維も当時の日本の国産品の敵だからなあ。
漆と絹な。

無題
Name としあき 15/03/13(金)23:59:52  No.1108970
>無線機のアースネタといい定説って怖いね

コレって間違いなの?
工学知識ないからハナから信じきってたんだけど

無題
Name 名無し 15/03/14(土)01:00:16  No.1108987
アーシング、ボンディングに関しては戦前のニッポン号の世界一周の時にきっちりやってる
ただ戦時の量産の機上無線電話がアース取り間違いで長いこと未解決だったんでそうなった

無題
Name 名無し 15/03/14(土)08:43:26  No.1109014
撃墜した米軍機のアースの取り方を参考にしたら良くなったとは聞くけど
取り間違いっていうのは一体どこから出てきた話なん?

無題
Name 名無し 15/03/14(土)12:27:32  No.1109046 
良くなったんなら間違いじゃねーか

無題
Name 名無し 15/03/14(土)14:01:08  No.1109070 
大戦中はシリンダーとヘッドの間のガスシールに紙を使っていたそうだが、今でも紙を使っている車があるらしい
もちろんそれなりに改良されたものだろうけど

無題
Name 名無し 15/03/14(土)20:15:06  No.1109135
>良くなったんなら間違いじゃねーか
そういうのは技術が遅れてたとは言っても間違ってたとは言わんのでは

無題
Name 名無し 15/03/14(土)21:21:52  No.1109147
>そういうのは技術が遅れてたとは言っても間違ってたとは言わんのでは
今でもアースの考え方間違ってる装置をたまに見る
学校で何を習ったのか

無題
Name 名無し 15/03/15(日)00:21:52  No.1109163
>学校で何を習ったのか
というより技術の継承かな?
学校じゃ教えないから
引用元: http://cgi.2chan.net/f/res/1108401.htm

<管理人より>
紙巻きコードといえば滝沢聖峰さんの『闇の誘導路』ですね。読んだとき、日本は紙巻きコードだったのか!と衝撃を受けました。誤解で良かったです。

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