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軍事系まとめブログ

軍事・防衛ネタを中心としたおーぷん2ちゃんねる、ふたばちゃんねる等のまとめブログです。 政治的議論に深入りせず知識欲を満足させるようなブログを目指します。

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    無題 Name 名無し 15/11/12(木)23:01:30  No.1140942 

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    (画像)wikipedia

    たまには米露中英仏日以外の兵器でも語ろうか
    【【再掲】たまには米露中英仏日以外の兵器でも語ろうか】の続きを読む

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    無題 Name 名無し 15/05/08(金)19:49:04  No.379685
    1431082144645
    露海軍艦艇の甲板は何で茶色なんだろう
    【【再掲】露海軍艦艇の甲板は何で茶色なんだろう】の続きを読む

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    日本海軍、地中海を往く 第12回 新たな9隻と、マルタ委員会

    文:nona

    1
    「JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.C10080612100、大正6年 第2特務艦隊 告示綴(防衛省防衛研究所)」
    イギリスから貸与された駆逐艦ネメシス

     6月11日の戦闘でうけた傷のために10ヶ月間もの修理を余儀なくされた榊でしたが、第二特務艦隊では榊離脱の穴埋めと、さらなる戦力強化のために、大小8隻の艦船を編入と帰艦の入れ替えを実施しています。

    【【読者投稿】日本海軍、地中海を往く 第12回 新たな9隻と、マルタ委員会】の続きを読む

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    無題 Name 名無し 15/05/16(土)22:55:15  No.380899
    1431784515214
    夜戦やねん
    【【再掲】夜間戦闘機スレ】の続きを読む

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    無題 Name 名無し 16/08/23(火)22:03:36  No.1185772

    セラミックスの基礎科学 
    ロシアの大学が3000℃の高温に耐えるセラミック素材を開発
    http://japanese.engadget.com/2016/08/23/3000/

    日本がアルミやマグネシウム合金頑張っているのを軽々と越えて来たな…
    【ロシアの大学が3000℃の高温に耐えるセラミック素材を開発】の続きを読む

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    日本海軍、地中海を往く 第11回 薄暮の決戦

    文:nona

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    「JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.C10080606900、大正6年 第2特務艦隊 告示綴(防衛省防衛研究所)」 
    第十駆逐隊 梅 楠 戦闘詳報

     榊の被弾翌日の1917年6月12日夕方、第十駆逐隊の梅と楠は1500名の将兵が乗るイギリスの兵員輸送船アラゴンを護衛し、ポートサイドからマルタへ戻る途上にありました。

    【【読者投稿】日本海軍、地中海を往く 第11回 薄暮の決戦】の続きを読む

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    if Name 名無し 15/02/06(金)23:03:14  No.365307
    トヨタの強さの秘密 日本人の知らない日本最大のグローバル企業 (講談社現代新書) 
    1940年代に今のトヨタの技術があったらどうなったろう?
    【【再掲】もしも1940年代に現在のトヨタの技術があったらどうなっていただろうか?】の続きを読む

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    無題 Name 名無し 14/12/30(火)21:23:59  No.359479
    Dunkerque-2
    フランス戦艦スレ
    画像はダンケルク級
    【【再掲】フランス戦艦スレ】の続きを読む

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    日本海軍、地中海を往く 第10回 駆逐艦榊<さかき>

    文:nona

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    「JACAR(アジア歴史資料センター)Ref.C10080607400、大正6年 第2特務艦隊 告示綴(防衛省防衛研究所)」 
    雷撃をかわすため、回避行動をとり続けた松の航跡。

     1917年6月11日、はバルカン半島への兵員輸送船護衛の帰路にあった第十一駆逐隊の駆逐艦松と榊の2隻は、ギリシャ王国・エーゲ海のミロス島へ入港しました。かの「ミロのヴィーナス」の故地でもあります。[1-1]

     ギリシャは未だ中立国でしたが、ヴェニゼロス元首相を中心とする親連合国派と、同盟国寄り国王のコンスタンティノス1世が対立し政治危機に陥っていました。

     そこでフランスを中心とした連合国、コンスタンティノス1世に圧力をかけるため、ギリシャへ派兵を実施していました。

     しかし同盟国支援派も負けじと、秘密裏にドイツやオーストリアに潜水艦基地や情報の提供していたのです。[1-2]

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    無題 Name 名無し 15/02/09(月)23:23:13  No.365842
    ドッグファイトの科学 知られざる空中戦闘機動の秘密 (サイエンス・アイ新書) 

    実際、これから最新鋭戦闘機同士によるドッグファイトなんて起こり得ないよね。
    特に大国同士だったらなおさら起きないと思う。
    あと30年もしてもっと新しい機が開発されて、今の最新鋭機が後進国に行き渡った頃にやっとそういう事態が発生すると思うんだ。
    【【再掲】最新鋭戦闘機同士によるドッグファイトなんて起こり得ないよね?】の続きを読む

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